2017年05月24日

たった今タプリカードを受け取りました

2017052402       ちょうど10時に日本交通のタプリカードを受け取りました。ここのサイドバーのそのカードの画像が置いてあります。その下のバナーからは日本交通のサイトに行けます。
  いつもこのカードで日本交通のタクシーで行くのです。今度はおはぎの家の3人の孫の運動会だなあ。2017052410続きを読む

ひよっこ2016.05.24

もうおはぎの家の3人の孫の運動会ばかり考えています

2017052409 先週の土曜日20日はブルータス・ナオキ君の長女じゅにの運動会でした(もうニコも可愛かったです)。今週の27日はおはぎ・ミツ君のところの孫、ポコ汰・ポニョ・ポポの瀧野川第五小学校の運動会です。
もうそれに行けることばかり考えています。それに行くときの日本交通のプリペイドカードがこないかなあ、とばかり思っています。2017052401続きを読む

2017年05月23日

ひよっこ2016.05.23

2017052301
   この「ひよっこ」のテーマソングを歌っている桑田啓介さんは昔埼玉大学むつめ祭で歌を唄ってくれたことがありました。懐かしいです。
2017052210  今は7時53分です。今日は実が見られるのかなあ。それを私は篤く願います。
 さて始まるのです。

 今日はテーマソングからだ。この桑田啓介のグループは埼玉大学むつめ祭に来てくれたことがあります。面白いなあ。今みんなを見て、声をあげて笑いました。
 優しいお姉さんでもあるのだ。いいなあ。
 でもいい歌だなあ。
 そして綿引おまわりさんが言うことはいいなあ。
 さあ、みんなで水着を買うのだ。いいなあ。
20170523032017052304続きを読む

またここのサイドバーの画像を付け加えました

2017052302   一番上の「エンジェル・ボリスの画像」に付け加えたのです。やっぱり彼女の素敵なヌード画像を加えました。彼女の画像がこんなに支持されると思わなかったので、嬉しい驚きです。
 こうして喜んでもらえるのは嬉しいです。私もこのサイドバーにいつも注目しているのです。
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2017年05月22日

ひよっこ2017.05.22

また今週が始まりました

2017052201   こうしてまた新しく始まりました。今日は「愛整骨院」へ行きます。ここの先生にじゅにの入学式へ行くと言ってしまっていましたね。今日ちゃんと訂正します。もう駄目なじいじです。
  ただじゅにとニコは可愛くてたまりませんでした。それも報告します。
  これが実にいいものでした。じゅにの入学した小学校の運動会だったのです。校長先生の紅白の上着のシャツを思い出します。
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2017年05月21日

昨日はじゅにの運動会でした

2017052101   朝早く王子へ行きまして、総武線で君津のじゅにの小学校へ行きました。私とばあばで行ったのです。君津駅から乗ったタクシーの運転手さんも実にいい方でした。いいお話をしました。
  私の孫じゅには白組でした。校長先生が紅白のシャツを着ていたものです。担任の先生ともお話しました。この先生はじゅにのことを書いているメモがあり、あとでブルータスの家でそれを読んでいてものすごく嬉しかったです。この運動会が終わった後ブルータスとナオキ君の家に行きました。
もうまだ小さいニコも可愛かったです。
君津ばあばも来てくれていて(じいじは仕事で無理でした)、私はもう嬉しかったです。
帰りに王子まで帰るときに、運動会のことブルータス・ナオキ君・じゅに・ニコのことをいっぱい思い出していました。東京駅で京浜東北線に乗り換えるときに階段を登るときに、いっぱい思い出していました。
帰ってすぐにブルータスの家へ帰った報告をして、おはぎの家へも電話しました。でも電話に出たポポはよく正確には理解できていないようでした。私とばあばがじゅにの運動会へ行くとは知らなかったのですね。
2017052105 来週(もう今週になるのだ)27日はおはぎの家の3人の孫の運動会です。

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周のポメラ2016.05.21

昨日20日はじゅにの運動会へ行きました


2017052001  昨日20日は私の4番目の孫じゅにの小学校の運動会でした。それにばあばと二人で行って来て、とても嬉しかったです。とろい私は入学式だとばかり思い込んでいました。校長先生、担任の先生にお会いしました。嬉しかったです。
それと東京駅から列車で行きました。これも間違えて書いていました。とろい私です。担任の先生には東京のじいじですとご挨拶しました。

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2017年05月20日

今日はじゅにの小学校の入学式に行きます

2017052001    もう王子駅中央口へのタクシーは昨夜日本交通に依頼してあります(私は足が不自由なので、いつも使っているのです)。それで王子から京浜東北線で東京駅まで行きまして、日東交通(ここのサイドバーにバナーが置いてあいます)のバスで君津駅まで行きまして、そこからタクシーで学校へ行きます。みんな私の家族に会えると思うと嬉しいです。2017052001  私の孫じゅにがどんな顔をしてくれるのかなあ。ニコはどうかなあ。ブルータス・ナオキ君にも会えます。君津じいじ・君津ばあばにも会えるのです。じゅにの運動会を見られることが嬉しいです。
 あとでおはぎの家でも報告します。その時が楽しみです。
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2017年05月19日

理容室(床屋)と美容院

20170519012017051907  このことを書いていなくて、再度書くの(付け加える)もどうかな、ずるいなと思いましたので、また別に書きます。特に私は「美容院」への思いを書きたいのですね。続きを読む

今朝はBBS理髪店へ行きました

2017051904   いつも東京都北区1丁目14番の王子本店でやってもらっています。今は本店の店長さんに頭を刈ってもらっています。
  いつも開店と同時に店に入ります。
 こうして毎月頭を刈ってもらうと実にいいですね。このあと、美容院と比較して書きましょう。

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ひよっこ2017.05.19

今日は金曜日です

2017051901   明日20日は私の4番目の孫じゅにの小学校の入学式です。いいなあ。
私とばあばで行ってきます。もちろんブルータス家族みんな、君津じいじ・ばあばに会えるのです。嬉しいなあ。
  もちろん、いいます。小学校入学おめでとう! もうお姉ちゃんになるのだね。2017051902続きを読む

2017年05月18日

上戸彩さんの画像

20170518102017051811  私はこの女優タレントさんを正確に書いていませんでした。もうしわけないことです。そのそも私はこの女優さんを好きではなかったのです。ただきょうの日経新聞の折り込みで、「日経インテレッセ2017年6月号」の表紙を見ているうちに好きになってしまったのです。そうなのだなあ。
 この女優タレントさんはテレビでよく拝見しています。思えば、いい女優タレントなのですね。こうして将門Webで書いて、そのことが私に実に理解できました。
 彼女は1985年9月14日東京練馬区のご出身です。思えば、いままでいくつも見てきたのだなあ。私はテレビを見ることで、ものすごく自分を反省します。
 これからもこの女優さんをよく見ていきます。新聞に折り込まれているものはどれもよく見ていかないといけないなあ。
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ひょつこ2017.05.18

ハルノ宵子さんのことで

20170518032017051804  私の尊敬する吉本隆明さん、和子さんの長女です。1957年12月28日のお生まれで、本名は吉本多子(さわこ)さんです。島成郎(しましげお)さんの葬儀の時に、このハルノ宵子さんとお父さんの隆明さんを見たものです。私はやっぱり吉本(吉本隆明)さんには声がかけられなくて、吉本多子さんには「ハルノ宵子さんですね。ご苦労様です」としか声が出せませんでした。私は島成郎さんにも親しく(奥様も)、奥様にも声をかけていただきました。車を運転されている方を「あれがハルノ宵子さんの彼かなあ」なんて思ったものです。
  彼女の漫画作品は現存するかぎり、私はすべて読んでいます。私が好きになれる作品ばかりでしたね。吉本(吉本隆明)さんはいい娘さんを二人もお持ちなのだなあ、とそのことばかりを思ったものでした。もちろん、奥様の和子さんも実にいい方です。
201705180520170518062017051807201705180820170518012017051809続きを読む

2017年05月17日

上杉謙信を思う7

2017051701「上杉謙信を思う6」で「川中島の戦い」を見ましたので、さらに書きます。武田信玄の「風林火山」のことです。江戸時代に武田信玄はかなりもてはやされましたので(これは徳川幕府がそうでした。信玄に一度敗れた家康が結局天下を掌握したのだというのでしょう)、この「風林火山」も大変にもてはやされました。
これは中国春秋戦国時代の「孫子」に書かれていたのです。この孫子は二人の人物で孫武と孫ピンというが本名です。
 だが「孫子」自体は孫武が書いたもので、20世紀になって孫ピンの兵法書(「へいほうしょ」あるいは「ひょうほうしょ」と読みます)を書いたものが、出版されました。
 この孫ピンが書いたものは20世紀末に出版されました。「三国志」の魏の曹操が実に評価している兵法書でした。
20170517062017051708   この「風林火山」をあげていきましょう。

其疾如風 其徐如林 侵略如火 不動如山 難知如陰 動如雷霆

 最初の4行の末字が「風林火山」になっています。読みは「そのはやきこと風のごとく しずかなること林のごとく 侵略すること火のごとく 動かざること山のごとく 知り難きことは陰(かげ)のごとく 動くことは雷霆(らいめい)のごとし」です。
 これは「孫子」の中にある言葉です。私は府中刑務所に居たときに岩波文庫で2冊差し入れてもらい、すべて暗記しました(今は忘れてしまいましたが)。

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ひよっこ2017.05.17

吉本ばななさんのことで

20170517012017042625   私のこの将門Webは吉本(吉本隆明)さんに関するサイトだと思われています。事実私は吉本(吉本隆明)さんに関する本はすべて読んできました(吉本隆明さんの本はすべて、吉本隆明さんについて書かれた本も知る限りすべて読んできました)。
いや二人の娘さん、漫画家のハルノ宵子さんの本も吉本ばななさんの本も手に入るかぎり、読んできました。ただ奥様の和子さんの本は読んでいません。いつも雑誌「試行」の支払いのときに、私が「カンパしよう」という申し出で少しもめたものでした(でもいつも和子さんは「それではこうしましょう」という私に有利な解決法を示してくれたものでした)。
それが今はそうしたことがないので、ものすごくさびしいのです。
   この吉本ばななは吉本隆明・和子さんの次女として1964.07.24に誕生されました。
20170517042017051701201705170220170517032017051702続きを読む

フリーデリケ・ブリオンを思う

2017051613   この少女はゲーテが愛した女性です。ゲーテが生涯をかけて書きました「ファウスト」において最後にファウストを天上に導くのがこの女性なのです。ファウストはゲーテ自身であり、それは第一部でグレートヒンという女性なのですが、これはゲーテが14歳の時に恋した3歳年上の女性です。だがこの女性は架空の女性であり、本当はこのフリーデリケ・ブリオンなのです。
このグレートヒンはどこにもその面影も、何もかもが存在しないのです。「ファウスト」に書かれるだけなのです(ゲーテ「詩と真実」には書かれていますが)。
そしてこの物語の第二部最後にファウスト自身を天上に導くのはこのグレートヒンなのです。それは実際のフリーデリケ・ブリオンなのです。ただし、こう思っているのは私です。
   この少女は上の肖像があるだけです。
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2017年05月16日

ひょつこ2017.05.16

また書いていきます

20170516012017051602「カルタのことを思いました」を昨日書こうとして、どうにもやれなかったのでした。また今やっています。2017051603
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2017年05月15日

百人一首と俳句




2017051517「カルタのことを思いました」の続きです。
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ひょつこ2017.05.15

カルタのことを思いました

201704293520170429362017042937 私はこのカルタ(百人一緒」が好きになれませんでした。漢詩は昔からすきだったのですが、このカルタはどうにも苦手意識しかありませんでした。でも私の次女ブルータスはこれが大好きです。小学校の先生として何人もの生徒を連れて群馬県の大会に連れて行ったことがあります。私の次女とは思えないものなのです(ちなみに長女おはぎは絵を描くことが好きです)。私はただただ漢詩が好きなのです。
  でもそういう私は改めていきます。もう岩波文庫の「古今集」「新古今集」をインターネットで求めたのは、随分昔です。きっと短歌のことも好きになっていけるでしょう。2017042932
20170429332017042934続きを読む

2017年05月14日

周のポメラ2016.05.14

昨日のケーキ

CIMG9454CIMG9455  今日はみんなで食べるのでしょう。昨日はみんなで秋葉原に行く用があったり、忙しかったのです。私は自分の家に帰って、残っているおはぎと越谷ばあばに電話しました。そのあとまた王子から電話して、ポポとお話しました。そのときは、ポポはご機嫌で、私に「また今来ないか」なんて誘っていたものです。続きを読む

昨日はポポの7歳の誕生日祝いをやったのです

2017051401   私の3番目の孫ポポは、ここのサイドバーの「周の孫はみんないくつになったの?」に「ポポは5月11日うまれ 7歳と3日」 とありますように、今月5月11日に7歳になりました。そのお祝いを上中里の自宅でやったのです。もう7歳で小学校1年生なのです。 私はケーキを持って行こうと思ったのですが、それはママのおはぎが用意してくれていました。あとでそのケーキの写真はUPします。
 おはぎ一家5人と私たち王子じいじばあばと越谷じいじばあばが集まりました。ただ越谷じいじは用があり、遅くなり、王子ばあばは鍼治療に出かけて全員は一同には会えませんでした。
 ただこうしてみんなで会えるのは嬉しいです。
2017051402続きを読む

2017年05月13日

ひょつこ2017.05.13

2017051310201705130820170513092017051312 2017051313
   もう「ひよっこ」を見ていきます。まだ7時55分です。さあ、見ていきます。

  さあ、テーマソングから始まりました。「茨城」だ。茨城弁がよく聴ける。いいなあ。なんだか涙ばかりです。もう私の涙は大変です。
  いいなあ、もう私はここのマスターほかみんなの大ファンです。20170513142017051316
2017051311続きを読む

「ごじゃっぺ」という茨城弁

私が「とまどった」と書いたのは

2017051302 どうしようかと分からなかったのです。でもこれでいいです。
今日はおはぎの家の3人の孫に会うのです。どうじいじと会ってくれるかなあ。もう孫と会えることがこんなに楽しい期待なのだ。
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早見優さんの画像をサイドバーにあげるのにとまどいました

2017051301   私の大好きなタレントです。私がよく行きます鎌倉にお住みなのかなあ、と思ってしまいますが(それは私の勝手な推測です)、私は鎌倉に向かうときは私の勝手な推測でいいものなのです。いや鎌倉ではいつも源実朝を思い、それはそれで嬉しいのですが。
 ああ、今日は長女の家に行き、孫たちと大いに触れ合います。続きを読む

2017年05月12日

ひょつこ2017.05.12

こうして朝です。13日(土)にポポの誕生日祝いです

2017051202  もう眠ろうとしてもできませんでしたので、起きました。こんなものなのですね。上中里の孫のところへいくことばかり考えています。ポポが7歳になった誕生日祝いがあるのです。13日(土)にやるのです。
   いいなあ、もう7歳で小学校1年生なのです。
  私がお歌を唄おうかなあ。拒絶されるに決まっていますね。もうみんなで会えることばかりを思います。
2017051201続きを読む

2017年05月11日

土方歳三の画像

2017051122    ここのサイドバーに近藤勇の妻と勇本人の写真を載せました。いやもともとあった写真ですが、見ている方の希望でこうしてのるのです。
 それで新選組副長の土方歳三も載せました。彼は結婚はしていません。彼もまた剣は得意だったのですが、拳銃を知りましてからは、もっぱらこればかりになりました。もともと武士ではない彼は日本刀に固執する気持は皆無だったのです。
 彼は新政権ができたとき、それに加わろうという意思もあったのですが、結果は新政権と戦うことになったわけです。
20170511172017051116201705111820170511192017051121続きを読む

上杉謙信を思う6

201705111220170510082017051009「川中島の戦い」のことを書いてみます。
    この「川中島の戦い」というものは全部で5回ありました。そのうち最大のものが第4回目の大会戦でした。
それは後世の人は「前半が上杉軍、後半が武田軍の勝利」と言っていますが(普通なら後半に勝利したほうが勝ったと言われるのだが)、みな信玄の勝利のようにいいます。ただ私はこの戦いは上杉謙信が勝利した合戦だったと思います。武田信玄は自らの思い通りには少しもこの合戦を動かせませんでした。イキイキと全軍を動かしたのは謙信です。双方ともに勝利宣言をしています。
死傷者の数は双方同じくらい、ただ信玄は少しも自分の思い通りには軍を動かせないのに比べて、謙信は思い通りに全軍を動かしています。ただし、そのあとはここらへんはすべて信玄の領地になっています。
のちに羽柴秀吉がここを訪れて、「無駄な戦をしたものだ」と言ったそうですが、その言い方には信玄なら顔を赤らめるでしょうが、謙信は少しも動じないように思います。
そうしたところが私が今も上杉謙信のファンであるところなのです。
201705110120170510062017051007

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この字を何と読むの?(上杉謙信を思う5)

2017051101 上杉謙信が使うこの字です。上杉軍の旗印にもよく使ったようです。
    私はこの字を「こび」と呼んでいました。だがそれは誤りで、正式には、音(オン)読みで「ヒ・ビ」で、訓(クン)読みでは「あつい・たすける・へそ」です。
 私が調べましたのは、大修館の「漢字林」です。
2017051108201705110920170511102017051107続きを読む

ひよっこ2017.05.11

またこうして朝です

2017051101 毎日繰り返されるのです。
この繰り返しが人生なのですね。「繰り返す」ことはいいです。大切です。今日は「愛整骨院」へ行きます。
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2017年05月10日

ひよっこ2017.05.10

懐かしく思い出します

2017051004    この「新生」を購入した古書店は鹿児島の繁華街から離れたところにある古書店でした。懐かしいなあ。いや新本では手に入らなかったのです。それに比べて今はインターネットがあるから、実に楽なのです。
「神曲」のほうは最初読んだのは岩波文庫でした。懐かしく思い出します。その後は筑摩書房の「世界古典文学全集」ででした。何度も読んでいますね。
2017051003続きを読む

ベアトリーチェのことを書きました

2017051002    このベアトリーチェのことは実に懐かしく思い出します。もう忘れられないですね。それは私の初恋に関係したことがあるからなのです。でも今はそれを書けません。そうだなあ、もう少し時間が経過したら、書けるかもしれません。
2017051001続きを読む

2017年05月09日

ベアトリーチェのことで

2017050916  私は中学2年のときに、この少女を書いた「新生」を読み、高校2年で「神曲」を読みました。2つとも手に入れた書店も書いていた訳者もすべてよく覚えています。「新生」は私の弟がある病気で入院していたのですが、そこへこの本を持ちながら行っていたものでした。
「神曲」ではベアトリーチェはダンテを天上に導きます。この「神曲」は何度読んだことでしょうか。すべてを懐かしく思い出せるのです。201705091720170509202017050918続きを読む

蚊帳のことを思い出した

20170509112017050912   私はいつも拝見しています「まっくまっく」に蚊帳のことが書いてありました。私は「蚊帳なんて、もう孫は知らないよな」と思いましたが、思えば孫ではなく、私の二人の娘も知らないよなあ。私が蚊帳の中に入って寝たのは、鹿児島に居た以前だから(あ、横浜でもあるかなあ?)、浦和のアパートに住んだときは蚊帳はありませんでした。
 そうですね。娘は知らないなあ。思い出せば、府中刑務所にいたときは、この蚊とゴキブリがものすごくやっかいなものでした。
 思い出せば、懐かしくやっかいなことばかりを思い出します。
20170509132017050914続きを読む

ひよっこ2016.05.09

20170509052017050906 私はこの赤坂署の警官が大変に好きになっています。同じ故郷を大事にするのだ。
私は生まれた茨城をほぼ知りません。ただ自分の生まれ故郷だと思ってきたばかりです。
私は住みました名古屋も鹿児島も横浜も少しも好きになれません。ただ住んだ秋田も札幌も我孫子も浦和も沖縄久志村もこの王子も大好きな街です。それをいつも思っていきます。

  以下ポメラに書いた今日の記録です。

   今は7時44分です。実の消息が分かるかなあ。それをものすごく期待します。いや毎日期待するのですが、なかなか分からせてくれません。
さあ、あと3分で始まります。

もう始まりました。
笑うなあ、いいなあ、面白いなあ。面白いなあ。
いいなあ、面白いなあ。この面白さを見ていて笑うばかりです。
実に会いたいなあ。いいなあ。家族がみんないい。
時子はいい加減だなあ。
三男も大変だなあ。三男の就職先は私はあきれてしまいます。
2017050910続きを読む

「毘沙門天」のことを書いていきます(上杉謙信を思う4)

2017050901
    上杉謙信のことを書いているときに、謙信が「毘沙門天」って正確に呼んでいるのだと思いました、「毘沙門天」ってなんだと思い見てみました。インターネットのウィキペディアでは以下のとおりです。

 毘沙門天(びしゃもんてん、梵名: ヴァイシュラヴァナ)は、仏教における天部の仏神で、持国天、増長天、広目天と共に四天王の一尊に数えられる武神であり、四天王では多聞天として表わされる。また四天王としてだけでなく、中央アジア、中国など日本以外の広い地域でも、独尊として信仰の対象となっており、様々な呼び方がある(まだまだ長く書いてあるのですが、それを知りたいのならご自分でどうぞ読んでください)。

 こうしたときは、インターネットが実に頼りになります。
 そうなのだ。上杉謙信はこの「毘沙門天」を崇拝していたから、お嫁さんを迎えなかったのだなあ。なんだか、伊勢姫のことがまた哀れになります。
「毘沙門天」を尊敬崇拝するのはいいけれど、若い女性を泣かせちゃいけないよなあ。彼女はこれで尼になってしまうのだから。なんだか、哀しいばかりです。
 こんな上杉謙信なのです。
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2017年05月08日

ひょつこ2017.05.08