将門Web

周が日々仕事であちこち歩いたり、友人や家族と話した中で感じたことを発信しています。

2017071401  必ず1ケ前に予約しています。今予約券をデジカメで撮ろうとしましたが、どうにもうまく撮れないのです。本当にダメでトロイ私です。ここのサイドバーでリンクしてある店です。続きを読む

201707121420170712122017071213   吹石一恵さんの画像です。大好きな女優さんだったのですが、これもまた結婚された福山雅治さんとの結婚でこうしてUPすることにしました。彼女は1982年9月28日の大阪府のお生まれです。
  こうして私が好きになり、その方が好きな俳優さんと結婚されるのは嬉しいです。
   それに私はこの女優さんのおかげで大阪も好きになりそうです。
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20170712022017071201  この彼のことは私は最初は好きではありませんでした。「嫌いだ」と言っていたのじゃないかなあ。ただNHKの大河ドラマ「龍馬伝」で大好きになりました。坂本龍馬は偉大です。そして私は数多くの龍馬の中では、彼が一番良かったように思えました。
 そして彼が結婚した女優さん吹石一恵さんも大好きになりました。この一つあとでその女優さんはまた載せていきます。私はこの福山雅治さんで好きになった女優です。私には彼が一番いい坂本龍馬でした。
 1959年2月6日長崎市のお生まれです。 20170712032017071206201707120520170712162017071207続きを読む

2017071302201707130420170713062017071305201707130820170713072017071309201707131120170713122017071310    今は7時50分です。
またこうして「ひよっこ」です。
さあ、57分です。

いい歌が聴こえます。二人は恋人なのだ。
今はテーマソングです。いいなあ。
また愛子だ。どうかなあ。
愛子はどうしたのだ。
お父さんはどうかなあ。みね子は心の中でも実パパには話せないのだ。
いいなあ、東京タワーなのだ。
もういいなあ。
東京はいいのだ。そうか、いっぱいのことを感じるなあ。
でもいいなあ。大学の教室なんて懐かしいなあ。
いっぱいのことを思い出します。
でもいいです。大学ってそういうところをもっているよなあ。
もう私の大学時代を思い出した。
優しいいい彼だなあ。
201707131420170713132017071315続きを読む

20170713032017082504  私はこの谷崎潤一郎訳の本を府中刑務所の中で読みました。兄の本を母が差し入れてくれたのです。
  ただ読んでも難しくて分からないのです。ただのちに吉本(吉本隆明)さんの「源氏物語論」を読んで、大昔中学生の時に読んだ与謝野晶子の訳の方がはるかに優れているんだということを知り、私はただただ反省していました。これは実に大事なことでした。私はただただ谷崎潤一郎が好きで「源氏物語なら谷崎だ」と思い込んでいただけなのです。2017071301

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2017071302    
  私は前に書いたときに、この物語を「三姉妹の話」と書きました。もちろん、この物語は鶴子・幸子・雪子・妙子の四姉妹の話です。
  でも私はどうしても長女の鶴子を抜いて考えてしまうのです。幸子が長女で雪子は次女に思えるのですね。妙子は末の自由奔放な娘に思えるわけですが。いつも日本橋蛎殻町にある谷崎潤一郎の生家跡を思い出してしまいます。続きを読む

2017071301      
    このような夢をみていました。続きを読む

20170711232017071122
菅野美穂さんです。私は大好きな女優さんです。堺雅人さんと結婚されたときにどんなに嬉しかったことでしょうか。彼女はもういくつものドラマを見てきています。私は彼女の大ファンと言えると思います。
1977年8月22日、埼玉県坂戸市のお生まれです。これからもテレビで拝見していきます。
   今NHKの朝ドラ「ひよっこ」に出られて実に嬉しい思いで見ています。
201707112420170729192017071125201707112620170711272017071219続きを読む

201707120820170712102017071209    今は7時58分です。

  時子にはみね子はいい友なのだ。
  でもそのあとはまた新しい登場人物です。
  またテーマソングです。
  もうみね子の思いは複雑だなあ。
  いいなあ、この店のママはいいなあ。
  なんか私はまた涙になっています。
  困ってしまうなあ。
  いいなあ、いい話だ。
  もう私は嬉しい思いです。
  ただみね子は父を思い出すのだ。
  幸せか、いいなあ。みね子は「お父さん・・・」と心の中でいうのだ。

  それから以下はここの店のママのように「方言」ということで載せてみましたものです。 20170712012017071202201707120220170712032017071211続きを読む

2017071201続きを読む

201707111320170711012017071101  私の友人が書いてくれました。
以下のようにです。20170711022017071103
将門Web
というサイトに いつも姪に言われていました という記事があった。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
   私はいつも会うたびに言っていたのです。姪が南千住の大きな素敵なマンションに住みだしたときから、

       南千住の駅前の飲み屋には、『「地下足袋の方お断わり」という紙が貼ってある』と言いまして、

「周ちゃんはいつもいうけれど、それは一体いつの話だ」と言われてあきれはてていたものでした。
  でもこういう偏見も忘れちゃあ、いけないよなあ。こういう偏見は確かにひどいですね。周ちゃんはいつも偏見だらけのひどい伯父さんになっていました。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆20170711142017071115
これを

「楽しく、しみじみする記事です。」と書いてくれています。

そのあともすべて書き抜きたいです。20170711162017071117
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
南千住は山谷のドヤ街がある所でした。駅前の通りは骨通りと言います。それは江戸時代に小塚原の処刑場があった所だからです。吉田松陰はここで処刑されています。墓はここの回向院にあります。また、2・26事件の青年将校の墓もここにあります。
皇道派将校たちが、回向院で会議を開いた事があるとも聞いています。
回向院には、吉信ちゃんの像もあります。

泪橋の交差点が台東区と荒川区の境になります。泪橋は、小塚原の刑場に送られる罪人の縁者が、ここまでは付き添っても許されたけれど、この橋で別れねばならない、そういう涙を流す橋だというので言われるようになったのです。鈴ヶ森の刑場にも泪橋はあります。
江戸の刑場は日本橋に置かれたのが最初で、それから鈴ヶ森と小塚原まで、何度も移転します。それは江戸が膨張を重ねた事を示しています。
南千住の電柱には、「路上で酒盛りをしない事」などと書かれていました。区が違うので、台東区側と荒川区側では、違う掲示がありました。
昔は街が臭かったのですが、最近通ったところ、感じませんでした。
飲み屋の張り紙は知りませんが、どんな店でも軍手を売っていたのを覚えています。もうそんな楽しい事はなくなってしまったようです。

南千住は再開発されたのですが、その時、骨通りを掘ったところ、本当に沢山の人骨が出て来ました。掘りきれないので、結局、まだ沢山埋まっているといいます。
近くの桜並木は綺麗です。
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆2017071118
全部コピーしてしまいました。ね、だから私の姪も分かってほしいのです。

南千住の電柱には、「路上で酒盛りをしない事」などと書かれていました
骨通りを掘ったところ、本当に沢山の人骨が出て来ました。掘りきれないので、結局、まだ沢山埋まっているといいます。20170711192017071120
こんなことが事実としてあったのです。私は自分が「路上で酒盛りをしない事」という側か言われる側かどうなのだろうか。
でも南千住はそういうところなのです。そして私はそこが好きなのです。2017071121
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2017071107201707110120170711062017071105
   今は7時57分です。
さあ、「ひよっこ」です。
またテーマソングを聴きたいです。

今テーマソングです。その前に愛子を見ました。
愛子はどうして隠れるのだ。
いいなあ、また私は涙です。時子はどうしたのだ。
心配だなあ。
でもみね子と時子の友情は変わらないのだ。
でも時子はみね子がどっきりすることを言う。
早苗は面白いなあ。
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2017070701 いつも思うのですが、この人物は「龍馬(りょうま)」「竜馬(りゅうま)りょうまとも読む」のどちらなのだろう? 私が龍馬のほうが圧倒的に多いと思っていましたが、そうでもないのだと今回知りました。
20170707092017070710  それとこの人物ほどたくさんの逸話を残している人物はほかにはいないのじゃないかなあ。それをものすごく感じました。鹿児島市の西郷亭に泊まったときに家屋根が雨漏りしていることを妻が嘆いているときに、隆盛が「今は日本中が雨漏りしているような状態だ」というのを、聴いている龍馬が寝床の中で笑っていたのを思います。
  そのとき連れていた楢崎龍と霧島へ行きます。これが日本で最初の新婚旅行と言われます(もっとも桂小五郎と幾松の旅行もそう言われていますが)。
  私は小学校(鹿児島市山下小)の修学旅行で霧島へいっていますが(私は名古屋市北区大曽根小学校では京都へ行っていますが)、その時見たのが厳重に触れられないようになっていたのは、幕末に坂本龍馬とお龍がやったのだと、あとで知ったものでした。悪いいけないアベックだったのですね。
2017070711   それにこの坂本龍馬の関しては実に日本各地にいろいろなものが残っています。この王子(ここもお寺です)にも驚いてしまうものがあります。私は千葉市でもあるところ(ここもお寺ですが)にあり、それを見て驚いたものでした。
20170707122017070702   それと女性も何人ものも関係者がいます。驚くばかりなのですね。またそのことは別に書きましょう。
2017070703201707071320170711022017071101 それとこれは寺田屋で龍馬と一緒に殺害された中岡新太郎です。殺害したのは新撰組近藤勇だなんて誤解されたものです。近藤勇はそれで殺されています。
   龍馬が常に手を入れているのはまた別な時に襲われて手を切られたからです。土佐勤王党は龍馬殺害の復讐をいくつもしています。近藤勇もその坂本龍馬の暗殺ということで死刑になったのです。勇は板橋で殺され、首は京都で三条河原に晒されています。
私は板橋の近藤の像は見に行きました。
20170711032017071104続きを読む

20170710032017071004201707100520170710092017071008   今は7時41分です。
  また新しい週です。さあ、また見ていきましょう。大好きな「ひよっこ」です。
  もう15週になるのだ。そうなのだなあ。今はテーマソングです。

  川本世津子か。すごいなあ。
  助川時子が声をかけた。いいなあ。
  もう世津子はいいなあ。
  でもいいなあ。谷崎潤一郎「細雪」を思い出すことはいいなあ。私は中学2年の時に読んでいます。3人姉妹はみなすきでしたが、ううん、誰が一番好きかって、いまは難しいいなあ。簡単に決められないのです。ああ、谷崎潤一郎は好きですよ。中2の時は「武州公秘話」が好きだったなあ。今も好きですが。
  こうしてみんなで会うことはいいなあ。
  また私は涙になります。
20170710102017071007続きを読む

2017071002  こうして朝です。当たり前ですが、月曜日です。いつも繰り返されることです。
毎朝目が覚めると将門Webのサイドバー「人気記事(画像付)」を気にしています。もうこれは私の習性になっていますね。画像が小さいと大きな別の画像をUPしています。
2017071011
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20170708072017070809201707081020170708012017070802   関羽のことを書いていきます。関羽というよりも関帝です。もう彼は神なのです。この横浜中華街を歩いて、たくさんの中国人がこの関帝廟で祈りをささげているともう関羽ではなく、もう関帝という神様なのです。
こうして見ていきますと、中国の人はキリスト教徒には簡単になれないなということを感じます。
そしてやっぱり関羽はどうしても人を引き付けてしまうのが分かります。「吉川英治『三国志』」で「恋の曹操」という省がありますが、その曹操の恋の対象は関羽なのですね。
だがもはや関帝は神様なのです。この横浜中華街の関帝廟でそのことを強く感じました。
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2017070901     
もう起きてしまいました。仕方ないのですね。もう眠ろうとしても無理だったのです。続きを読む

20170708272017070832   テレビを見ていましたら、彼女が写っていました。前にEテレでよく見ていたものです。女の子が二人いるのですね。私の家と同じです。
 私の二人の娘には5人の孫がいます。
 こうして娘さんがいると知って嬉しいです。その二人の前で言葉使いなど気をつけているのですね。それを知りまして、嬉しいです。
  1987年12月4日東京都葛飾区のお生まれです。
2017070828201707082920170708332017070831続きを読む

2017070822 中国(人)の宗教は何なのか、考えてみました。
  まずは道教です。でもこれは日本にはないので、よく判断できません。儒教ではなく、老子の思想を元にしています(このように私はいいきれませんが)。
20170708232017070824  そして仏教です。そしてキリスト教、でも辮髪をはやしているキリスト教徒って想像しにくいなあ。あ、辮髪は清朝のときからで中国人そのものはもともとは魯迅のように直毛でした。2017070825
  それにイスラム教、でも豚肉はイスラム教徒は食べないから、これも中国料理と想像できない、想像しにくい。
2017070826  日本のように神道はありませんから、以上なのですね。あ、共産主義があるのか。
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20170708112017070812201707081320170708142017070819201707081620170708172017070820201707082120170708182017063009続きを読む

2017070716 2017070717        三国志では主役だとも思えてしまう関羽のことを書きます。
2017070718       ここの最初の画像は横浜中華街にある「関帝廟」です。中国では関羽は神になっているのです。中国では仏教はそんなに民衆の中に根付かなかったのです。そうして、関羽は三国志の英雄としてではなく、関帝として信仰されたのです。私は昔横浜の中華街でここに行きました。たくさんの中国人が来ていました。みんな神としての関羽ー関帝に手を合わせているのです。
2017070719201707072220170707212017070720続きを読む

2017070738 私は諸葛亮孔明のことでも書いたわけですが、「諸葛」という苗字が2字名は珍しいと書きましたが、この「司馬懿仲達」も2字名の苗字です。司馬が姓で懿が名前で、仲達は字です。
こうしてあの時代に好敵手同士が同じだったのです。もっともそんなことに興味を持つのは私くらいかもしれません。
私が我孫子で住んでいたマンションのお隣が司馬さんというお名前でした。娘さんのことも懐かしく思い出します。続きを読む

20170707362017070735今日は彦星と織姫が会える日です。嬉しい日なのです。孫たち五人にもまた教えましょう。こういういい日は嬉しいことです。2017070737続きを読む

20170707342017070714201707071520170707022017070726201707073020170707242017070728201707072720170707252017070732201707073320170707292017070731続きを読む

2017070703     2017070704  今回は司馬懿仲達のことです。孔明を破った武将です。いや「孔明を破った」とは言い切れないのですが、それでも実際にはこれで魏は蜀に勝利したと言えるのです。
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    いつも中華街に行くと、この仲達が孔明に勝利したということを認めないということをいくらでも感じています。これはもうしかたないこという思いになります。中国のひとは、いや日本人でも私でもそうなのです。どんなに侮辱(としか思えない)されてもそして実際に悔しくても仲達は勝負に出ないのです。孔明の死を待つだけなのです。どんなに孔明は悔しかったことでしょうか。
横浜中華街でもそのことは感じました。ただそれも仲達は見ていたように思います。孔明の侮辱をものすごく感じながら、それでもその悔しさの中で孔明の死を待つのです。
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2017070701   昨夜は20時10分に眠りました。でもケータイメールが9分に来ていて、それに気がついたのでしたが、私はもう眠っていて、ケータイの存在がどこだか分かりませんでした。
今はケータイを開きブルータスからのメールだと分かり(添付ファイルがニコの画像です)、もう大変に嬉しいじいじです。2017070702
こんなものなのですね。
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201707060120170706012017070618201707060220170706192017070617続きを読む

20170706122017070613201707060920170706102017070615    この女優さんは1981年8月5日東京都豊島区のお生まれです。現在NHK大河ドラマ「女城主直虎」の主役をやっておられます。
 ただ私は一度も見ていませんので、彼女の演技をどうこういう資格はありません。私は女優としての彼女は大好きです。
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2017070602201707060320170706072017070608201707060520170706062017070604続きを読む

201707050120170705232017070522   草刈民代さんです。1965年5月10日東京新宿区のお生まれです。私は2010年のNHK大河ドラマ「龍馬伝」でお登勢役をやったときから、彼女のファンになりました。何度も大河ドラマではこのお登勢は何人もの女優がやられてきたのですが、彼女が一番いい、お登勢だったと思います。
  今まで何人ものお登勢を見てきましたが、私には彼女が一番良かったです。龍馬の恋人であるお龍を気づかいながら二人に優しい目を注いでいるお登勢は彼女が最適でした。
   これからもいくつも見ていくことでしょう。
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20170705202017070507201707050820170705092017070514  
  今は7時53分です。
  昨日は宗男がインパール作戦(インドのインパールへの日本軍の進攻作戦)に従事していたことを知り、いくつものことを思い出しました。それでまたそれを書きました。

 もう始まりました。
 今はテーマソングです。
 みんなの歌を聴いているうちに私はまた涙です。
 でもいいなあ。宗男もビートルズを見に行けることになったのだ。私はまた涙になります。
 でも宗男は良かったなあ。でもそのあとの宗男の行動に私はまた涙です。こんないい男すごい男ははいないよ。
 滋子はいい奥さんじゃないか。私はまた涙です。
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2017070503 被害を受けてしまった島根県が心配だし、これからもおおいに心配です。私は伊勢湾台風も洞爺丸台風も経験しているので、台風は怖いのです。
なんとしても被害が最小限であるようにと祈ります。続きを読む

2017070506
私は昨日の放送で「インパール作戦か」と叫びました。宗男はそれに参加していたのです。そして生きて帰国できていたのです。
20170705052017070501
私は昔付き合っていた女性のお父さん(普段は何も喋らない人でしたが)が、あるときに「お父さんはインパール作戦に参加していたのではないですか」とその真相を知り、私の彼女やお母さんにも話しました。
ただ女性はあまりピンと分かって理解にはいかないようです。
20170705012017070502
 私の父はこのインパール作戦の前に「泰緬鉄道」を作り、「戦場にかける橋」を作りました。この映画は父がいうので、私もよく知っていた映画でした。
 映画で歌われる唄「クワイ河マーチ」(作者はイギリス人になっていますが)も、父は「この歌はイギリス人ではなく、〇〇が作ったのだ」とその人の名前・大学名・故郷名も言っていました。 そしてこの映画での早川雪舟は忘れられません。私は父から聴いていてもう忘れることはできません。
20170705032017070504   ただ宗男の奥さん滋子がどうなのかなあ。ビルマ・インドインパールで苦労した宗男を分かってほしいなあ。2017070502
続きを読む

201707040420170704032017070405    今は7時52分です。
  もうこうして茨城県が舞台で嬉しいです。それに私が働いていた赤坂も舞台になっています。懐かしくいっぱいのことを思い出します。
 さあもう始まるなあ。

 今日はテーマソングからだ。
 みんな頑張っているのだ。
 もう面白いなあ。笑いました。
 宗男がビルマにいたというので、私は「インパール作戦か」と声を出しました。なんか、悔しいな。いやイギリスが憎いとは思いません。私の父はこの作戦の直前にスマトラ島へ転進になったのです。私はだから、今ここにいるのです。
 なんか、悔しいなあ。
 でもいっぱいのことを思い出すのです。でも悔しいなあ。
 でもいいです。私はこうして今生きているのです。
 また私は涙です。
20170704062017070407201707040920170704102017070408続きを読む

2017070402   毎朝目覚めると、この将門Webのサイドバーにある「人気記事(画像付)」を訂正しています。画像が小さいとまずいだろうと思うのですね。今朝は2つ訂正追加しました。なんとなく、後から訂正追加するのはずるいと、自分でも思うのですが、ここの画像が映えないよりはいいだろうと思うのです。

 続きを読む

20170703022017070320
   私が書きました「いつも姪に言われていました」は実際にあったことなのです。兄の娘や弟の娘には、本当に周ちゃんはとんでもないおじさんだったようです。いや二人の娘にもそうなのです。もうそれを孫には伝えてほしくないのです。あそこの駅前は本当に「地下足袋の方お断わり」という札が貼ってあったのですよ。
2017070301続きを読む

201707030920170703102017070313
今は7時51分です。
またみね子に会えます。宗男はビートルズには少しは触れられるのかなあ。会場には行けないわけだけど。
もうこのドラマの後半戦なのだ。そうか、もう沢山のことを思います。

もう笑ってしまいます。
でも宗男が夢を見て泣いています。
困った宗男です。もう宗男を見て笑うばかりです。
本当に宗男は面白いです。
また面白いです。
でも困ったなあ。宗男の奥さんが嫌うわけだ。
でもまた涙です。
2017070311201707030820170703152017070316201707031720170703182017070314続きを読む

20170703012017070302
    私はいつもNHK大河ドラマのことを書いてきていました。 少しのことでも書いていたのです。ところが今年は何も書いていません。実はドラマを見てもいないのです。
 主役をやられている柴崎コウさんは私は好きな 女優です。でもでも私はこの柴崎コウさんが演じている井伊直虎が許せないのです。それは井伊直虎が私の嫌いな江戸幕末の井伊直弼(大老)の先祖であるからです。こんな理不尽な理由で私は井伊直虎も嫌いで、この他の先祖も嫌いなのです。これはまったく正当には思えない理由です。
 でも私と接して、私の詠う「黒澤忠三郎『絶命詩』」を聴かれたかた(大勢いることでしょうが)はそれを感じることはできるはずです。私は主役の柴崎コウさんは大好きな女優さんなのです。
 でもでも、彼女が演ずる井伊直虎が井伊直弼の先祖であるということだけで、私はどうにも見ることができないのです。こうした私の理不尽な思いを知って、「この周という人間はどうしようもない奴だ」と思ってください。それが私なのです。
2017070303続きを読む

2017070214  この「諸葛亮孔明」というのは、「諸葛」が姓で、「亮」が名前です。ですから、苗字は諸葛という2字名なのです。曹操は姓は「曹」で名前は「操」なのです。こうして2字名の苗字というのは中国では実に珍しいのです。「孔明」は字(あざな」です。日本人でもこの字をつけている人がいます。続きを読む

20170702062017070207201707020820170702092017070210
曹操・曹丕・曹植の絵を載せましたので、この「三国志」のもう一人の主役諸葛亮孔明のことを書きましょう。ただ私は曹操・曹丕に比べて孔明のことはそんなに優秀さは感じていないので、ただこうして画像を載せるだけです。ただ彼の蜀および中国の大地に住む人への愛は感じてしまうので、こうして載せていくのです。ただ彼の「出師表(すいしのひょう)」(「後出師表」は彼の作品ではありません)をはじめ彼の詩を読むといつも涙になるものなのです。
彼の抱く中国の大地への愛はいつも感じているのです。
201707021120170702132017070212続きを読む

2017070201
   こうしていますと、いくつものことが思い浮かびます。これは眠っていても夢で見てしまうのです。
   私は絶えず夢を見ています。またその夢のことも書いて行こうかなあ。2017070202続きを読む

201707020220170702032017070201    この時の「武道館でのビートルズ公演」のことはいつも忘れないでしょう。私の高校でもこのことでは、音楽の授業中に先生からの私たちの意見が求められたものです。私は真っ先に手をあげ、先生の指名で真っ先に喋ったものでした。この日は武道館の入場券を手に入れたものが何人かいたのです。
 私の真っ先の挙手で私は指名されました。私はそういうビートルズなにかには興味のない人間だと思われていたのです。
「私はビートルズという歌手グループには興味をおぼえません。だが今回その入場券を取得した方に、学校側が『行ってはダメだ』というのは全くおかしい。当たり前に許可するべきだ」
 これを私は挙手して先生の指名で、立って喋りました。そのあとも挙手して意見が続きました。学校が「武道館へ行ってはいけない」というのに反発した意見です。それで音楽の先生は、「みんな、ありがとう。このみんなの意見を職員会議で伝えます」ということで、これは学校全体でいいということになりました。 
  私が真っ先に立って意見を述べたように意見を述べるものはみんな挙手して立って述べたものでした。もちろん職員会議でもこれは大きく取り上げられましたものです。そして当たり前ですが、これは公然と認められたのです。20170702042017070205続きを読む

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2017070118   私はいつも会うたびに言っていたのです。姪が南千住の大きな素敵なマンションに住みだしたときから、
2017070119       南千住の駅前の飲み屋には、『「地下足袋の方お断わり」という紙が貼ってある』と言いまして、

「周ちゃんはいつもいうけれど、それは一体いつの話だ」と言われてあきれはてていたものでした。2017070120
  でもこういう偏見も忘れちゃあ、いけないよなあ。こういう偏見は確かにひどいですね。周ちゃんはいつも偏見だらけのひどい伯父さんになっていました。2017070121続きを読む

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 このことでも私のいた横浜東高校でも大きな論議になったものです。そのことをあとで書きましょう。大事なことだと思うのです。忘れられないことです。そしてこういう意見を述べた私が東大安田講堂で闘っていたということは大きなことに思われたのです。
 でも大事なことですね。私は挙手して大声で自分の意見を述べたのです。
 大切な思い出です。
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今は7時56分です。
今日は「ひよっこ」の今週の終わりです。
宗男は面白いなあ。
今はテーマソングです。

宗男はいい叔父じゃないか。ビートルズにあこがれて、私はもう困っていますなあ。
私は宗男の叫びに涙になります。
でもいいなあ。いいなあ。でも宗男の奥さんを思います。
こうしてビートルズはいいのだなあ。
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2017070101   私が推察するのですが、寅さんのいう「群馬というのはふうけんてきなところからだからなあ」という寅さんの発言は群馬県の方からの抗議があり、それで聴こえないのじゃないかなあ。そうとしか思えないのです。「群馬は今はそんな封建的な県ではないのだ」という強い主張なのです。そう私は予想したものなのです。『いくら無学な寅さんでも「それは言っはいけない」』という群馬県関係者からの主張が通ったということなのではないでしょうか。だから聴こえてこないのだ。
  この私の予測で私は納得できます。抗議をする群馬県側の主張は理解できます。寅さんの映画で公開されるとダメだよなあ。
  あ、これは私が勝手に予測するだけなのです。群馬県というのは寅さんのいうようには古いところではないのです。ただし、これは私が予測するばかりなのです。20170701022017070101続きを読む

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  目覚めると、もう7月なのです。いくつものカレンダーを取り換えていきます。もうこれで完全に夏になるのだなあ。おはぎの家の5人が沖縄へ旅行へ行くのです。星砂が欲しいな。もちろん今も身近に持っていますが、いつも持っていられるものが欲しいのです。孫たちに「これはじいじへのお土産だ」と言って手に入れてほしいのです。
 ただたった今も雨の音が聴こえています。まだまだ梅雨なのですね。
 昔温泉新聞の記者だったときに、「長雨に泣いた鬼怒川温泉」という記事を書いたことがあったなあ。あれは1974年8月1日発行した新聞でした。
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201706290120170629142017062915    1961年3月4日のお生まれです。東京都大田区蒲田のお生まれです。浅野ゆう子さんと同じ学年なのですね(生まれ歳はゆう子さんが上です)。ただこれで蒲田のお生まれか、なんて重大なことを知った気持です。蒲田は昔けっこう歩いた思い出があるのですね。街の路地をあちこち思い出しました。
 こうして知ると、新しく彼女のファンになって行きます。20170629072017062908201706290920170629102017062911続きを読む

20170629032017062901  ここでまた浅野ゆう子さんの画像を載せていきます。浅野温子さんと一緒に載せる画像もあります。この次には浅野温子さんだけの画像もこの将門WebにUPしていきます。昔「ダブル浅野」としてテレビ番組もあったのですね。私はどうしても浅野ゆう子さんが好きでした。でも浅野温子さんも魅力的でした。
  いつもゆう子さんはお尻が素敵だなあと思ったものです。
今後もいつも彼女を見ていきます。そして彼女の姿態を忘れることはないでしょう。
いつも忘れず浅野ゆう子さんを見ていきます。
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