2006年06月16日
たった今ある文書を書いていました
あることのトラブルを言われた文書が届きまして、それがまったく根拠ないもので、そのことで丁寧な文書で作りまして、FAXしようとしました。でもどうしてもFAXできないので、これは私のパソコンがおかしいのかな、と必死になっていました。
でも試しに、自分の事務所に送ると、普通に送付できます。どうやら、相手のFAXがOFFになっているようです。それで明日送ります。
ただ、私が書く内容は、かなり怒っているものですから、妻が中味を普通の文章にしてました。これは妻に感謝します。
それで、この過程で、私が過去、こうした相手の言い分に対して、文書で(文書とは簡易書留の場合もあるし、内容証明のときもあります)出したものを、いくつも思い出しました。ついこの頃では、私が役員をやっているある会社へ、ある会社の代理人としてある弁護士からの内容証明が届き、私が返答したものがあります。その弁護士からの文書への返答(私からの返信は簡易書留で2通です)は、実にすかさずやったものでした。
そのほかいくいつも思い出しました。特に、こうして不良だとしか思えない弁護士相手の私の文書を何通も思い出しました。
私は弁護士というのは、
5割が無能、4割が悪質、残り1割の弁護士は普通。有能なのはほんのひとにぎり
と言っているのですが、こうした無能・悪質の弁護士とはずいぶん文書にてやりあってきました。思えば、それを、ここで双方の名前等を隠して、掲示していきたいですね。かなり参考になるのではないかな、と思いますよ。
今は何故か、けっこう驚くくらいに、こうした弁護士名での内容証明を受けることが多くなっているように思います。それが言われる通りの内容があるのなら仕方ないですが、なんらこちらにこそ当たり前の言い分があるのなら、ちゃんと普通に対応すべきです。
そのうち、ここにUPしますから、おおいに参考にしてください。


































































