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 本日06:00に届いた破茶さんの『独楽吟のススメ』です。

「2008/02/09 【No.1522】わたしの独楽吟(どくらくぎん)」を読んでの周の感想。

たのしみは 帰りを待って くれていた サボテンたちに 「ただいま!」言う時

サボテン、昔はそれほど好きではなかったのです。でも今2つの家を往復する暮らしで 水遣りを怠っても健気に生きているサボテンがいとおしい。あなたも がんばってるね!って言いたくなるのです。

 私はどれも植物なんて好きでもないです。もちろん、動物も好きでもないです。でもそのサボテンにそんな思いを抱くのは、なんだか私にも判る気持がしてしまいます。いつも玄関にある花を見て、そうですね、私も同じ思いを抱くのです。ここにあげた画像が今撮りました玄関の画像です。

たのしみは 限界近い 生活に いつかめでたい 終わり来る時

今の暮らしは 人間的ではないと思っています。もっと人間的な暮らしをしたいものです。

「人間的」って何だろうな、って考えました。きのうもただただ飲んでいた私です。でも最初の飲み屋も2軒目もかろうじて覚えているなあ、なんて今ぼんやり思い出しています。