2008年02月26日
周の『独楽吟のススメ』の30
本日06:00に届いた破茶さんの『独楽吟のススメ』です。
「2008/02/26 【No.1536】わたしの独楽吟(どくらくぎん)」を読んでの周の感想。
☆たのしみは 緊張感じた そのときに 瞑想をして 楽になる時
自律訓練法というのを 最近教えてもらって時々実践しています。舞台に上がる前とか心臓がバクバクするのを抑えることが出来ます。
そういう訓練法があるのですね。「瞑想」をするのですね。私なんか瞑想のつもりでも、眠ってしまう怖れがありますね。訓練すればいいのかなあ。まだ赤ちゃんともいえるときの長女をとなりであやしていた私がよく眠ってしまっていたことを思い出します。
☆たのしみは きのうもらった 賞状の 美しき文字 眺め見る時
上位入賞ではないけれど、賞状をいただけました、民謡のコンクール。曲名は宮崎県の民謡「日向木挽き唄」。半年お稽古に付き合っていただけた皆様に感謝の気持ちが湧いてきます。
「賞状」なんて、私は覚えていません。でも今我孫子の自宅の整理をしていて、二人の娘のいくつもの賞状を目にし、手にしています。もうあの娘たちには、もういらないものなのかなあ。
写真は、一つ前と同じく、「千の朝」の私の目の前の光景を撮りました。
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この記事へのコメント
1. Posted by 破茶 2008年02月26日 20:58





























































































