2008年05月03日
孫の名前
私のこのブログでカテゴリで、今まで「周の初孫」とありましたものを、昨日「周の孫たち」と改称しました。長女おはぎのお腹には、今女の子がいます。誕生予定は、この夏の7月末か8月最初です。それで、長女の一番目の長男のポコ汰は、名前をミツ君のご両親が命名してくれました。だから「光汰朗」という名前になりました。とってもいい名前だと思っています。
それで、今度のミツ君とおはぎの長女には、私たち夫婦の番だというので、考えています。
でも最初は、実に嬉しい簡単なことだと考えていたのですが、これはもう実に大変なことですね。名前の「音(おん)」が優しくて、それにあった漢字であればいいと思ったのですが、そして両親や親族に関係した字を使えばいいと思ったのですが、それが簡単なことではないのです。漢字の画数も大事だというのがあって、それは一つ一つの字だけではなく、名前全体の総画数も関係するのですね。もう頭が痛くなってきました。
いや、そんな各字の画数とか、名前全体(つまり苗字+名前全体の画数とかいろいろ)なんて、関係ないと思ってしまいますよね。でも、参考している本に、その画数は避けたほうがいいようなことが書いてありますと、やっぱりどうしても気にしてしまうじゃないですか。
孫のポニュちゃんは、今必死に名前を考え、決まりましたら、それをミツ君とおはぎに提案します。そして誕生しましたら、ちゃんと名前が決まります。
でもでも、まだまだ先のことなんですね。でも悩んでしまうのですね。こんなに大変なことなんですね。
写真は5月1日の午後3時近くです。「浅野」から、さらに根津神社あたりを歩き、また戻ってきて、夕焼けだんだんを見下ろしています。





















































































