2008年05月04日

周の『独楽吟のススメ』の99

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 本日06:00に届いていた破茶さんの『独楽吟のススメ』です。

「2008/05/04 【No.1604】わたしの独楽吟(どくらくぎん)」を読んでの周の感想。

たのしみは 民謡好きの 一心で 総合練習 参加する時

民謡の会ではいろいろあって脱会したいくらいでしたが 人には色々あって当たり前、民謡が好きという気持ちを前面に出して きょうも総合練習に参加しようと思います。

 民謡は私も好きですが、まず唄うことがないですね。もうこのあともずっと同じことでしょうね。

たのしみは 聴力だんだん 落ちてきて 不自由ながらも 暮らし行く時

ハンディがあるってある面良いことかも知れません。謙虚でいられる。高慢ちきな私に神様が与えてくださった最高のプレゼントかもしれません。

 私が見てきた破茶さんは、とっても謙虚な方に思えますよ。私もこれから、歳をとっていくごとにさまざまなところにいろいろなことが出てくるのでしょうね。



 画像は、一つ前と同じ「蝶」という和紙です。でもデジカメで撮りました画像が、あまりに違う感じなので、これはスキァンしました。いわば、このようなピンチに近い色です。


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