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 本日06:00に届いていた破茶さんの『独楽吟のススメ』です。

「2008/05/07 【No.1607】わたしの独楽吟(どくらくぎん)」を読んでの周の感想。

たのしみは 6年続きの カレンダー 早くも1年 過ぎたと知る時

6年カレンダーっていうのを作ってみたのです。あと6年間はシビアな仕事にご奉仕しなければならないので色塗りみたいに少しずつ減っていくことを願って作ってみたのです。その分お給料は下がり 年は頂いちゃうんですけどね・・。

 えっ、私はそんなカレンダーを使う勇気はないなあ。だってもうすぐ60歳になるんですもの。これからますます歳をとっていくことが厳しくなっていく思いです。

たのしみは 「ひとり」と思えば 辛いけど 子供らの愛 あると知る時

子供たちが 離れて行ってしまったような気がして限りない寂しさに襲われていましたが、どうもそうでは無さそうです。言葉とは裏腹に母親のことを思っていてくれるようです。ひとりじゃないんだ!

 私は二人の娘です。けっこう厳しい娘たちですよ。でもその分優しい気持も私にはしています。もうただただ、孫が可愛いばかりです。もう一人孫が生まれてきて、もっと可愛くなるのかなあ。

 この写真は、昨日5月5日、家族7人で長女おはぎの家へ帰ってきて撮ったものです。ポコ汰は男の子です。そして今度生まれる孫は女の子です。その雛人形もありますから、あの人形もまた甦えるのですね。