2008年05月08日

周の『独楽吟のススメ』の103

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 本日06:00に届いていた破茶さんの『独楽吟のススメ』です。

「2008/05/08 【No.1608】わたしの独楽吟(どくらくぎん)」を読んでの周の感想。

たのしみは 何があろうと ランチなど 誘ってくれる 友といる時

胃が痛いし頭もがんがんしてるからランチなんてという私に、いつでも良いからとランチを誘ってくれる友達、有難いなぁと思います。私の場合、胃も頭もすぐに治るんです。一種の仮病ですから・・・・。

「一種の仮病」ね……、そうなんだ。でもとにかく、こうした友のいることがとっても嬉しいことですね。私もできるだけ、友人に連絡して、また会ってみましょう。あ、手紙書くだけでもいいんだなあ。

たのしみは 雨が上がって 新緑の 枝さわさわと 揺れる見る時

雨の日は灰色だった風景も雨が上がると なんてきれいな はじける緑!新緑の枝がさわさわと風に揺れて 心が落ち着きます。

 新緑ね、「私も好きです」と言いたいところなんですが、私はどうしても緑色というのが好きになれないのですね。「はじける緑!新緑の枝がさわさわと風に揺れて」というのは好きなんですが、でも緑色にはこだわりがありまして、どうしても好きになれないのです。いえ、これは私がくだらない阿呆な人間だということだけなのですが。



 写真は5月7日、午後6時くらいで武蔵野大学の正門の前を過ぎました。


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