2008年05月09日

周の『独楽吟のススメ』の104

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 本日06:00に届いていた破茶さんの『独楽吟のススメ』です。

「2008/05/09 【No.1609】わたしの独楽吟(どくらくぎん)」を読んでの周の感想。

たのしみは 「9」のつく日の 有難さ 数字で厄の 落とされる時

私の父がこういう運勢とか厄とか大好き人間で、私はそれに振り回されたくなくてほとんど無視しているのですが、「4」とか「9」の数字ってそれだけで『わたしがみんなの厄を一手に引き受けてあげるわ!』って主張しているみたいで 好きです。

 運勢なんて気にしたことはなかったなあ、って思っています。もっと別なことばかりを気にしてきました。もうそれでずっと生きてきてしまいました。

たのしみは 給料日まで 約10日 それを頼りに 仕事する時

正直申しましてお金のためだけに働いています。「アンタが私の懐に入ってくるまでは ウチは どんな苦労にも耐えて見せます♪(静岡カネしぐれ)」

 何のために働いているのか、何のためにそもそも生きているのか。思えば、そんなことも考えたことがありませんでした。きのうも、孫が私の前で「おお」って言っていました。思えば、ただただあの孫のことが大好きです。



 写真は5月8日の朝、この王子の家の玄関の花を撮りました。


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