2008年05月11日

周の『独楽吟のススメ』の106

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 本日06:00に届いていた破茶さんの『独楽吟のススメ』です。

「2008/05/11 【No.1611】わたしの独楽吟(どくらくぎん)」を読んでの周の感想。

たのしみは 「ひとり」と思うを 止めにして 「太陽」意識し 暮らし行く時

寂しさや孤独に弱いので それを意識すると変な道に入って行きかねない自分がいます。一人じゃないんだ、「女性は原始 太陽であった」を意識し 生きていきたいなぁ。

「女性は原始太陽であった」って、私もいつも思っています。私の母、私の妻、私の娘も、みな太陽です。でも、私なんか、なんとなく、ようするにゴミだものなあ。きょうは、「母の日」で次女から朝届いた花をデジカメで撮りまして、何度も印刷しなおして、次女に手紙に同封して届けます。…あの、「父の日」は、私はお酒がいいのです。

たのしみは 年より若く 見える人 秘訣をそっと 聞いてみる時

自然のなりゆきで 皆老いて行くわけだけど 若く見える人は何か努力しているのかしら?その秘訣を聞くのは 楽しみの一つです。

 同じ年齢でも、随分歳が違うとしか思えない人っていますね。こうした感じというのはいつも何なのでしょうか。



 写真は、今朝朝9時台で、ブルータスがら届けられたお花をそばに置いてもらったポコ汰です。お花が好きなポコ汰ですが、このときの視線はテレビを見ています。


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