2008年05月12日

周の『独楽吟のススメ』の107

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 本日06:00に届いていた破茶さんの『独楽吟のススメ』です。

「2008/05/12 【No.1612】わたしの独楽吟(どくらくぎん)」を読んでの周の感想。

たのしみは 猫の置物 あれこれと わが玄関に 眺め見る時

猫が好きです。あののんびりした寝姿や 寂しさを感じさせる後姿優雅で・・・。家の玄関には5-6匹の猫の置物が飾ってあって それを見ると癒される気がします。

 私の一族は犬とは大変に関係してきました。猫とはほとんどありません。でも小説や物語、絵本に出てくる猫は好きです。いろんな動物は、私のことを敏感に感じるところがあって、だから鎌倉のリスは私の膝にあがってきたりします。多くの猫も同じで、よく判るのでしょう。私のそばには来ません。

たのしみは 心の傷が 腰に出て 歩めぬ今日を 寝て過ごす時

どうにも辛い日々で ぎっくり腰になってしまいました。明日は仕事ですから 治る予定です。私の病気はいつも休日のみなのです。寝て過ごすのも良いものです。

 ぎっくり腰って、私はなったことがありません。誰もよく話されるのですが、私には皆目判らないことなのです。なんだか、そんなことがたくさんある気がしています。



 写真は昨日5月11日の母の日、長女夫妻が持ってきてくれたケーキです。ポコ汰はまだ食べられません。いや食べられるのでしょうが、ダメだということです。


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