2008年05月13日

周の『独楽吟のススメ』の108

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 本日06:00に届いていた破茶さんの『独楽吟のススメ』です。

「2008/05/13 【No.1613】わたしの独楽吟(どくらくぎん)」を読んでの周の感想。

たのしみは 私の育てた 子供らの 今後もわれに 付いてくる時

離婚によって一時的に子供たちの心が乱され 可哀想な思いをさせました。わたしから心が離れたような寂しい思いをこちらも経験いたしました。でも、何とか大丈夫のようです。子供たちを失わないようにしなくては!

 私にとって子どもがいることが一番大切なことです。そしてその二人の娘が結婚して、私は二人の息子もできました。そして今は孫がいます。嬉しい愉しいことです。幸せを感じます。だから、みんな幸せになってくれなくてはと思っています。

たのしみは 次の休みに 外に出て 草に寝ること 思い立つ時

子供の頃みたいに草原に寝っ転がってみたいものです。平日は仕事だけど次の休みには やってみたいと思います。

 思い出しても、草原に寝転がった体験は私にはありませんでした。あ、今そんな草原が想像できない私がいます。どこへ行ってみようかと真剣に思いました。でも想像できません。あ、たぶん次女の家へ行けるときに体験できるかなあ、なんて感じました。



 写真は5月11日の母の日に長女夫妻が持ってきてくれたケーキです。名前は私は判りません。


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