2008年05月18日
周の『独楽吟のススメ』の113
本日06:00に届いていた破茶さんの『独楽吟のススメ』です。
「2008/05/18 【No.1618】わたしの独楽吟(どくらくぎん)」を読んでの周の感想。
☆たのしみは 生きてく以外 道無くて カリフォルニアに 旅に出る時
人生「苦」あり「楽」見えず。独楽吟作っているのに「楽」の見えない日々。底辺におります。でも、しばらくは上に上がらなくて良い。落ちたところでのんびり静養し、また上がりたくなったら上がれば良いです。
そうですね。こういうふうに思いきればいいのですね。でもなかなか、そういう風に思いきることができないものです。もっと強くならなくちゃな、というところです。
☆たのしみは 散財なれど 東京の 同窓会にも 顔を出す時
税金も払わなきゃいけない、旅行、勉強、お台所は火の車。なのに、同窓会。どうしようかい?借金してでも行くのです。ガンバ東京!
あ、東京鶴丸会があるんだ。でも私は案内が来ていないのですね。前にもこういうことがあったのですね。卒業していないからかなあ。
写真は5月16日に図書館からサミットストアーに行きましたときに、撮った写真です。


































































