2008年05月20日

周の『独楽吟のススメ』の115

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 本日06:00に届いていた破茶さんの『独楽吟のススメ』です。

「2008/05/20 【No.1620】わたしの独楽吟(どくらくぎん)」を読んでの周の感想。

たのしみは 蝶々のように ひらひらと 遊んでわれを 忘れるその時

辛いことがあった後は 記憶プッツン、今度の同窓会はいつだったのか忘れ友達にメールしたりしています。

 私はときどき、自分の行きました場所の名前が思い出せなくなります。地図を見て、「あ、そうだった」と思い出しています。困ったことです。

たのしみは わが存在の うれしくて 甘える犬の 背を撫でる時

犬は私の存在だけで嬉しいようで狂喜乱舞。こんなに喜んでもらえると可愛いですね。

 うーん、その犬の様子を想像します。もうずっと犬とは接していないですね。なんだか、そんな犬に接してみたい気持がわき上がります。



 この写真も5月17日の古河庭園の薔薇。こうして綺麗に咲いている花もありました。


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