2008年05月25日

周の『独楽吟のススメ』の120

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 本日06:00に届いていた破茶さんの『独楽吟のススメ』です。

「2008/05/25 【No.1625】わたしの独楽吟(どくらくぎん)」を読んでの周の感想。

たのしみは 出場2回目 県大会 全力尽くして 唄うその時

民謡を唄います。はっきり申しまして素質がありません。コーラスをやりたかったけれど 教室が民謡しかなかったから仕方なく入った趣味です。でも、10数年続けていたら県大会に行くことができるようになりました。がんばらなくっちゃ!

 でもいい趣味ですね。しかももう10数年続けているのですね。素敵なことです。

たのしみは 久方ぶりに 着物着て 違う色気に 迫ってみる時

民謡は着物を着ることのできる趣味です。洋服では得られない女らしさを出せます。着物が好きだからこういう機会でも着られて幸せです。

 私も着物が好きですが、リュックサックにパソコンを入れて歩くようになってから、着なくなってしまいました。もう仕方ないなあ、という思いです。



 写真は5月17日に行きました「ゲーテ記念館」の前にある記念碑です。


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