2008年05月27日
周の『独楽吟のススメ』の122
本日06:00に届いていた破茶さんの『独楽吟のススメ』です。
「2008/05/27 【No.1627】わたしの独楽吟(どくらくぎん)」を読んでの周の感想。
☆たのしみは メジロの写真の 生き生きと 今にも飛び立ち そうでいる時
友達がご自分の携帯の待ち受けをちらと見せてくれたのが メジロが梅ノ木に止まっている写真。それが実に良く映っていて メジロのしぐさが愛らしくて「送って送って!」とミーハー丸出し!送ってもらったメジロは早速わが携帯の待ち受けに!時々眺めては悦に入っています。
私の父には小鳥を飼う趣味もありまして、とくに鶯とメジロはよく飼っていたものでした。鶯は1羽だとするとメジロは2羽から4羽いたものです。綺麗な小鳥ですね。そしてよく鳴いてくれました。でもその他に2羽くらい鳴く鳥がいて、十姉妹がたくさんいて、もちろん秋田犬が数頭いたのですから、大変な家でしたね。あ、鹿児島にいた頃がそんな家でした。
☆たのしみは 半年私を 悩ませた 九官鳥に 逢いに行く時
九官鳥のQちゃん、去年の私の誕生日に自分へのプレゼントにと浜北のペットショップから我が家へやってきました。・・・・・が、その尋常ならざる叫び声の大きさにご近所から苦情が来てしまい・・・・・・。毎日のシャワーいばりんぼうの割りに臆病、いろんな思い出を残してまたペットショップに戻りました。時々逢いに行くのです。きょうは、「ジャンボエンチョー!」なんて新たな言葉をしゃべっていました。「Qちゃん!大好きだったよ!」
九官鳥は飼ったことはありません。うん、かわいいのでしょうね。ご近所からの苦情というような問題もよく判ります。もうペットを飼うというのも大変なことなんですね。
この写真も5月23日の、千駄木「浅野」を出たところです。

