2008年06月02日

周の『独楽吟のススメ』の128

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 本日06:00に届いていた破茶さんの『独楽吟のススメ』です。

「2008/06/02 【No.1634】わたしの独楽吟(どくらくぎん)」を読んでの周の感想。

たのしみは 笑顔を武器に 肝っ玉 徐々に大きく 育て行く時

繊細ではないけど自分のことになると神経質なんだと思います。被害妄想と申しましょうか?胃がキリキリ痛むことがあるのです。でもね、だから・・・・。見かけと同様に太っ腹になりたいわけです。きれいな胃袋でいたいから・・。

 いつも笑顔を見せているというのがいいですね。私もできるだけ笑顔でいるようにしています。

たのしみは 娑婆を忘れて 逃避行 海の向こうに 過ごせるその時

行きは良い良い 帰りは怖い。帰ってきたくなくなるのかなぁ・・・。父親と犬が待ってるから 帰ってくるんだね。

 いや、きっと帰ってきたいと思うはずです。中にいると娑婆が懐かしくなる、海外でも我が国の故郷が懐かしくなるはずです。あ、「中」って、刑務所等のことですよ。



 これが6月1日朝10時台に「フェンスを越えてやって」くれたものです。


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