2008年06月02日
周の『独楽吟のススメ』の128
本日06:00に届いていた破茶さんの『独楽吟のススメ』です。
「2008/06/02 【No.1634】わたしの独楽吟(どくらくぎん)」を読んでの周の感想。
☆たのしみは 笑顔を武器に 肝っ玉 徐々に大きく 育て行く時
繊細ではないけど自分のことになると神経質なんだと思います。被害妄想と申しましょうか?胃がキリキリ痛むことがあるのです。でもね、だから・・・・。見かけと同様に太っ腹になりたいわけです。きれいな胃袋でいたいから・・。
いつも笑顔を見せているというのがいいですね。私もできるだけ笑顔でいるようにしています。
☆たのしみは 娑婆を忘れて 逃避行 海の向こうに 過ごせるその時
行きは良い良い 帰りは怖い。帰ってきたくなくなるのかなぁ・・・。父親と犬が待ってるから 帰ってくるんだね。
いや、きっと帰ってきたいと思うはずです。中にいると娑婆が懐かしくなる、海外でも我が国の故郷が懐かしくなるはずです。あ、「中」って、刑務所等のことですよ。
これが6月1日朝10時台に「フェンスを越えてやって」くれたものです。





















































































