2008年06月15日
おはぎのmixiを読んでいて
いつもポコ汰のことが書いてあると、とっても嬉しくなって読んでいます。どうしても私はじいじとして、孫を甘やかしてばかりいます。それも、自分が調子よく振る舞おうとしているだけです。それと、おはぎのたくさんのmixiの仲間が、みな私も知っている人たちが多いですから、いつも読んでいて、いつも、その彼女たちのことを思い出しています。
それとmixiの仲間だけでなく、大学時代の友人たち、高校時代の友人たち、中学時代の友人たちも懐かしいです。
それと、教員になってからの友だちもいいものですね。まあ、誰でも、小学校時代、中学校時代の友人たちでも、その後20歳くらいから、ずっとつき合った友人たちと、かなり深い関係を続けていくものだと私は思っています。
写真は6月10日の午後6時30分すぎの、日暮里駅谷中口を降りて、諏訪台通りの富士見坂です。




























































































