2008年06月20日
周の『独楽吟のススメ』の146
本日06:00に届いていた破茶さんの『独楽吟のススメ』です。
「2008/06/20 【No.1652】わたしの独楽吟(どくらくぎん)」を読んでの周の感想。
☆たのしみは 君の存在 借り物と 思い出しつつ 接し行く時
分かり合える人の存在は大変有難いものです。感謝の気持ちで一杯ですが独占したり干渉したくなりがちです。そういう時いつも自分に言い聞かせます。借り物ですよ、独占してはだめよ、とどうか 近くにいてくださいね。
近くに居る存在というのはいいですね。私なんか、どうしても独占したくなる性格ですから、かなり、その性格を出さないようにしています。
☆たのしみは 酸辛湯(さんらーたん)を ふうふうと 冷まして 口に運ぶその時
中華料理店で酸辛湯なるスープをいただく機会がありました。熱々ですが、猫舌には厳しいので ふぅふぅ冷まします。おいしいスープで驚きました。
え、今度この名前を覚えておいて、どこかで口に入れてみます。




























































































