2008年06月20日

周の『独楽吟のススメ』の146

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 本日06:00に届いていた破茶さんの『独楽吟のススメ』です。

「2008/06/20 【No.1652】わたしの独楽吟(どくらくぎん)」を読んでの周の感想。

たのしみは 君の存在 借り物と 思い出しつつ 接し行く時

分かり合える人の存在は大変有難いものです。感謝の気持ちで一杯ですが独占したり干渉したくなりがちです。そういう時いつも自分に言い聞かせます。借り物ですよ、独占してはだめよ、とどうか 近くにいてくださいね。

 近くに居る存在というのはいいですね。私なんか、どうしても独占したくなる性格ですから、かなり、その性格を出さないようにしています。

たのしみは 酸辛湯(さんらーたん)を ふうふうと 冷まして 口に運ぶその時

中華料理店で酸辛湯なるスープをいただく機会がありました。熱々ですが、猫舌には厳しいので ふぅふぅ冷まします。おいしいスープで驚きました。

 え、今度この名前を覚えておいて、どこかで口に入れてみます。



 写真は6月19日午後6時台の、王子柳田公園近くの「千の朝」です。


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