2008年07月01日
周の『独楽吟のススメ』の156
本日06:00に届いていた破茶さんの『独楽吟のススメ』です。
「2008/07/01 【No.1662】わたしの独楽吟(どくらくぎん)」を読んでの周の感想。
☆たのしみは 休眠している わが五感 自然の中に 目を覚ます時
アメリカの大自然の中で 私は自分の体がのびのびあくびをしているのを体験しました。日本では見られない鳥や日本にもある草花、ただただ嬉しかった視覚聴覚触覚嗅覚味覚 すべてを開いてのんびりと・・・。
どうしてもどこでものんびりできない自分がいます。ただただせわしい気持ばかりです。なんとか、この感じを変えていきたいものです。
☆たのしみは 「ゆっくり行こう」と 言いくるる 君と足並み 揃えいる時
今まで結構突っ走っていて周りが見えない私でしたが、そろそろのんびりゆっくり歩く時間も欲しくなりました。ゆっくり参りましょう。
私も自分に「ゆっくり行こう」と言っていきたいものです。いつもただただ焦る気持ばかりです。
写真は、私の部屋にある大修館の「漢字林」です。


































































