2008年07月02日

周の『独楽吟のススメ』の157

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 本日06:00に届いていた破茶さんの『独楽吟のススメ』です。

「2008/07/02 【No.1663】わたしの独楽吟(どくらくぎん)」を読んでの周の感想。

たのしみは 思うに任せぬ 一生を 一笑この世に おさらばする時

笑い学会の会員で、クラウン(道化師)を目指す私としては この世をおさらばするときに ユーモアを以って締めくくりたい。いつその時が来るのかは全く分からないのだけれど・・・・。

 そんなのは、まだまだ先のことですよ。元気な破茶さんのたくさんのことを見せてください。

たのしみは 元気無くした 鉢植えの 葉の生き生きと 甦る時

8日間 水遣りが出来なかったために鉢植えの花が一部元気を失い 可哀想なことをしました。でも、思いを込めて水遣りをしましたら復活、また新たな緑の葉が姿を見せ始めました。ホッとしました。

 あちこちの街を歩いて、いつも花が美しいことに感心していますが、でもまずはそれをいつも世話している方がたくさんいるのですね。それにこそ感心します。



 写真は、7月1日午後5時少し過ぎた時間、谷中のある家の前のお花です。


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