2008年07月02日
周の『独楽吟のススメ』の157
本日06:00に届いていた破茶さんの『独楽吟のススメ』です。
「2008/07/02 【No.1663】わたしの独楽吟(どくらくぎん)」を読んでの周の感想。
☆たのしみは 思うに任せぬ 一生を 一笑この世に おさらばする時
笑い学会の会員で、クラウン(道化師)を目指す私としては この世をおさらばするときに ユーモアを以って締めくくりたい。いつその時が来るのかは全く分からないのだけれど・・・・。
そんなのは、まだまだ先のことですよ。元気な破茶さんのたくさんのことを見せてください。
☆たのしみは 元気無くした 鉢植えの 葉の生き生きと 甦る時
8日間 水遣りが出来なかったために鉢植えの花が一部元気を失い 可哀想なことをしました。でも、思いを込めて水遣りをしましたら復活、また新たな緑の葉が姿を見せ始めました。ホッとしました。
あちこちの街を歩いて、いつも花が美しいことに感心していますが、でもまずはそれをいつも世話している方がたくさんいるのですね。それにこそ感心します。
写真は、7月1日午後5時少し過ぎた時間、谷中のある家の前のお花です。

