2008年07月05日
昨日(7月4日)のポコ汰
昨日は私が、朝義母を送る役目でした。それで母を送り出しましたら、妻が帰ってきました。長女からSOSが入っていたのです。ポコ汰が熱を出していたらしいのです。ポコ汰は、お口の中に腫れができて、それが破れて痛いらしいのです。それが痛くて、口の中につばが飲み込めなくて、よだれが出てしまうのです。それで私の妻とママのおはぎでお医者さんに行ってきたのでした。それでもう泣いてばかりいるのです。
私が午後行きまして、一緒に洗面所で水遊びしていたら、声をあげて笑っていました。その前にも、一緒に遊んでいました。私がいろんなことをすると、笑ってくれて嬉しいのですが、でもやっぱりつらいらしいのです。どうしても泣いてしまいます。
そのうちに大好きなあちらのばあばも来てくれたました。こんどはばあばのひざに乗っていて、嬉しいみたいです。私もこちらのおおばばのお迎えがあります。
そしてまたあちらのじいじも来るみたいだから、とっても嬉しいはずです。でも、孫が泣いてしまうと、もうとっても辛いですね。
きょうは、笑顔になってくれているかなあ。とっても心配です。
昨日は、次女ブルータスへの手紙は、このポコ汰のことばかり書きました。
この写真も7月1日の午後7時ごろの千駄木「浅野」の店の前です。




























































































