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 いつもナミちゃんのブログを読んでいるわけですが、このUPの写真を今見ていまして、「あれ、俺のところでも桃があるんじゃないか?」と思いまして、今たくさんの用で、外を走り回っていまして、帰ってきた私は、今私の左隣を見て、写真を撮ったのです。それがこの画像です。
 私のところ、私の部屋にも桃があるのです。それでこれは何かなあ? たしか昨日の夜におはぎの家に行きました妻が持ってきたような思いがあります。私の部屋はいつも冷え冷えしていますので、冷蔵庫替わりになるのです。
 そうすると、うちがもらったものなのかなあ。長女から預かっているものなのかなあ。どっちにしても私は食べないから関係ないのですが、実に自分のすぐそばにあると不可思議ですね。
 あのね、とにかく不思儀なんですよ。昨日の夕食時にお酒を飲んでいたわけですが、たぶん、3合半くらい飲んだと思っていました。一升瓶をあけましたから。
 でもつい先ほど冷蔵庫の中に半合くらいのお酒がコップの中に残って、ラップがかけてありました。ということは、私はこれをそのまま残してしまったのですね。当然私はさきほど一気に飲み干しましたが。

 私はさきほど、図書館やスーパーやコンビニに行っていまして、帰るときに、「浦島」という料亭のそばを通るときに、「あ、ここで今度俺の親族で宴会やろう」と思っていました。浦島はたしか5人以上でないと使用できないのです。私の親族は、「大人が6人で、子どもが2人(今は一人はまだ生まれていませんが)」です。そうすると、ポコ汰には子ども用のものを、ポニョちゃんには、赤ちゃん用のものを用意してもらおう、それは何にするかなあ? なんてことばかり考えていました。そこで私の唄う歌まで考えていました。もちろん、詩吟もやるわけですが、「ポコ汰たちはまだ小さいから判らないだろうしなあ」なんてことを懸命に考えていたものでした。いやもちろん、おおばば(義母)の世話はどうしようかと、このことも真剣に考えていましたよ。