2008年08月27日

周の『独楽吟のススメ』の206

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 本日06:00に届いていた破茶さんの『独楽吟のススメ』です。

「2008/08/27 【No.1711】わたしの独楽吟(どくらくぎん)」を読んでの周の感想。

たのしみは 元気になって 雑草を 思わすわれと 自嘲する時

踏まれても蹴られても復活してしまう私、強いなぁ・・・。

 復活することが大事だと思いますよ。私なんか、踏まれても蹴られても、我慢できないから、その都度反撃しています。

たのしみは 埃かぶった 三味線を 2ヶ月ぶりに 拭いてやる時

自分が生きていくことに精一杯だったここ数ヶ月、三味線は埃をかぶっていることでしょう。(正確には箱の中でじっと私を待っています)皮が破れていないかしら?早く出してやらねば。

 私の娘二人が三線を持っています。あの、私は何も弾けませんが、いつも詩を吟います。



 写真は、24日午前11時50分くらいの谷中よみせ通りを通る諏訪神社のお神輿のすぐあとの馬に乗った神主(だろうな)さんです。


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