2008年08月30日
昨日の「第5回ニューオリンズ・ジャズ・フェスティバルイン王子」を見てきました
昨日王子北とぴあさくらホールで開催された「第5回ニューオリンズ・ジャズ・フェスティバルイン王子」を見に行ってきました。
午後6時5分前に北とぴあに行きまして、美女のKさんと会いました。それでチケットを渡しました。彼女の同僚のYさんが来るのですが、保育園の息子さんを迎えに行っているようです。
それで私は今回のこのイベントのチケットを都合してくれました川本久美惠さんにひさしぶりにお会いしました。思えば、2年ぶりくらいかなあ。それで私の分のチケットが足りないのです。彼女とたくさんのお話があったのですが、長く話していられません。
それで午後6時30分にイベントが開始されました。最初は、日本の民謡です。なんだか、その民謡を聞いて、踊りを見ているうちに、気持が優しい思いになります。実は、私は日本の民謡というのは、あまり好きになれません。いえ、要するに私は詩吟しか好きになれない(しかも誰もがやっている詩吟も好きではない)、偏狭な人間なのです。
午後7時に、ニューオリンズ・ジャズが開始されました。このときに、美女のKさんとYさんが、Yさんの二人の息子さんを連れて、偶然私の隣に来てくれました。二人の男の子は小学校2年生と5歳です。私はこんなに小さい子だと、古くさいジャズでは厭きてしまうのではないかと心配でした。
でもこれが違いました。二人はとっても愉しんでいてくれたのです。最後は、ジャズバンドのドラマーからステックを受取り、とっても喜んでいたものです。
あ、これから出かけます。きょうもいくつものことがあって、忙しいのです。またあとで書き加えます。
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この記事へのコメント
楽しんでいただけたようでうれしかったです。
思っていたよりお客様がたくさんいらしていて、浅草おかみさん会の地道な活動を再確認しました。




























































































