2008年09月28日
周の『独楽吟のススメ』の223
昨日17:12に届いていた破茶さんの『独楽吟のススメ』です。
「2008/09/26 【No.1728】わたしの独楽吟(どくらくぎん)」を読んでの周の感想。
☆たのしみは まだ見ぬ人と 二人して 相支え合い 暮らし行く時
夢です。望みは薄いけれど底辺であきらめないで生きて行きたい。
あきらめないで、現実の世界でもいいお話を聞かせてください。
☆たのしみは 新たなボール 嬉しくて 一人喜ぶ 犬を見る時
今まで愛し続けたボールが寿命になって 新しくピンクのボールを買ってもらった愛犬クーは 嬉しそうです。おじいちゃんに見せに行くなど その様子がおかしくて可愛いです。
この様子が直接見ていないのに、見えるような思いになります。可愛いでしょうね。
写真は9月19日の午後7時を過ぎた谷中よみせ通りの地蔵尊。





















































































