2008年11月30日
「往復トラバ」
私の 「冬深まり、麻生、口すべる」へのトラックバック へまたいただいたのです に目森さんから引き続きトラックバックをもらいました。
目森さんの言われることを、全部コピーしたい思いなのですが、それではちょっとまずいだろうし、私も格好悪いから、一部だけにします。
アメリカ人はアメリカ人同士でコスい事しあってて、それがルールのような感じです。
これはすごく感じますね。だから今回のアメリカの事態には、アメリカ人自身も「仕方ない」という思いじゃないかな。
この日本もバブルの頃、金融機関の人たちはかなりなことをやっていましたが、それでも違法なことも違法にごく近いこともやっていなかったような思いがあります。
あるところで知り合いました大手銀行の私よりもかなり若い営業マンと、あるリゾーチ地でお酒を飲んで話したことがあります。彼は、懸命に成績をあげていましたが、彼は、自分は高卒なので、大卒ばかりの同じ銀行員には決して負けたくないのだと言っていました。でもそのうちに、彼は辞めていましたね。
日本は、ひどいとはいえ、少しはましだったと思うし、今もまだまだましです。それが米国は、もう仁義も何もないのでしょうね。
でもでも、もはや米国ではなく、韓国の人にも中国の人にも、もはやどうしようもない拝金主義を感じてしまいます。中国の人は、私がつき合っている方は、「いい人だな」と思う方が多いのですが、でもときどき知り合う方は、実に女性は綺麗な人が多く、男性も実にいい顔姿の人が多いのですが、でもその拝金主義としか思えない姿勢には嫌になります。なんで、あんなことになってしまったのでしょうか。





























































































