2009年01月07日

周の『独楽吟のススメ』の262

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 昨日22:15に届いていたHA茶さんの『独楽吟のススメ』です。

「2009/01/06 【No.1766】わたしの独楽吟(どくらくぎん)」を読んでの周の感想。

たのしみは 朝な夕なに 亡き母を 思い出しては 語りかける時

一人身だからか同性である 母親を思います。「母さん、おはようございます。仕事に行ってきますね。」「母さん、無事一日終わりましたよ。ありがとう!」などなど・・。本音で語り合うことの無かった母、あなたは幸せだったのでしょうか

 5日に、父と母の墓参りに長女家族と行ってきました。2歳のポコ汰も手を合わせていました。父には、「じいじ、ほら男の子だよ」といい、母には、「男の子だからって、猫っ可愛がりばかりしないよ。ほらこのポニョは女の子だよ」と言っていました。

たのしみは 何はともあれ 無事一日 終わったことに 感謝する時

正月休みが長かったせいか朝起きが大変です。通勤と仕事、まだぼんやりしています。でも、何はともあれ一日が無事終わったことに感謝。

 私もそうしていこうと思いました。一日が無事に終わったことの感謝していこうと思いました。でも最後はお酒で記憶があやふやになっているから、私のは難しいことですね。

たのしみは きょう一日の 一枠(ひとわく)を きれいな色で 塗り終える時

頭の中で四角い枠を作ってそれをきれいな色で塗り絵します。一日無事にけんかもせず、事故にも遭わず 病気にもならず過ごせて二重丸です。

 上にも書いたことと同じです。でもこういう風に考えて行こうと思ったものです。



 写真は、1月3日午後2時17分に御茶ノ水聖橋の上から撮りました。


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