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 本日06:00に届いていたHA茶さんの『独楽吟のススメ』です。

「2009/01/13 【No.1771】わたしの独楽吟(どくらくぎん)」を読んでの周の感想。

たのしみは 今年届いた 年賀状 来てない人を 思いやる時

私は自分がいい加減で出し忘れたりしますが、まめな人から来ていないことを発見するとちょっと心配になったりします。そうだ!メールしてみようっと!

 この時期には、寒中お見舞いとして、喪中の方には(全員にではないですが)お手紙を出します。それとほかにもいろいろとお手紙を出します。いいものですよ。

たのしみは お酒成分 合わないと 違う楽しみ 見つけ出す時

悲しいことかな?お酒が体に合わない。気分に酔って一口くらいと口にした後、翌日には口に潰瘍が出来たり何も良いことが無いのです。仕方が無いです。蕎麦アレルギーの人が蕎麦を食べられないのと一緒、諦めが一番!

 私も昔はたぶんお酒が体質に合わなかったのでしょう。飲んでも飲んでも、顔が赤くなりませんでした。だから、けっこう量も飲んでいました。でも、今は酒が体に合ったのでしょうね。僅かな量でも酔っ払うようになりました。

たのしみは 早起きグッヅを 試しみて 熟睡できる 工夫する時

私は朝寝坊です。遅刻、恐ろしい!それで夜熟睡できない。ご近所迷惑を考えて けたたましい目覚ましは 掛けられない。どうすべし?工夫もたのし。

 私は目覚ましで起きたことがないです。そもそも朝は実に早くから起きています。もう長年そうなので、これが普通のことになってしまいました。

 写真は1月9日に、王子駅北口『藤や酒店』で購入したお酒です。福井県の生酒『一の谷』でした。