a4f6298b.jpg 先週の20日、マザー牧場に行きました。そこでこぶたレースがあるというので、みんなで見に行きました。
 ポコ汰はブルータスおばちゃんと並んで座っていました。
 そこで、「このレースに出場したい人?」というので、みんな子どもが手をあげます。ブルータスおばちゃんに促されてポコ汰も手をあげますが、それほど威勢よくありません。いえ、ポコ汰はまだ2歳ですから、まだよく判っていないのです。
 でもでも、そんなポコ汰をおじさんが選んでくれました。なんで選んでくれたのかなあ。たぶん、ポコ汰がいい顔しているからだよ(と私じじ馬鹿は思っています。だまっていますが)。それで、ポコ汰を連れてブルータスは他の子どもたちと並んでいます。
 でもそのうちに、パパのミツ君がそこへ行ってくれました。
 それで親子で、第3レースに出ます。こぶたたちの背中やおしりを手で叩いて、前に進めます。でもこぶたたちは、もう慣れているのか、なかなかいうことを聞きません。
 それでもパパもそばでこぶたの背中を叩いてくれますから、こぶたを前に進めていきます。ポコ汰も懸命にこぶたを追います。
09032044 それでもらいましたのが、このバッジです。でもでも私がこのバッジをブルータスのおうちに忘れてきてしまいました。今度ブルータスが来てくれるときに持ってきてくれます。
 もうポコ汰には、とってもいい思い出になったはずです。