6a4bbba9.jpg 昨日から、長女と二人の孫が泊まっていまして(だから、朝起きて、リビングに行くと、妻であるばあばとポコ汰がお喋りしていました。
 もうポコ汰は普通のお話ができるのです。
 それで8時半すぎると、長09032710女家族が家に帰るといいます。私も一緒に行きたいのですが、私は、まだ「わが家のお母さん」を書いていませんでした。それで、それを書いてプリントして、おはぎの家に自転車で急ぎます。

 ポコ汰とポニョと会いまして、もうとってもいい時間を過ごせます。でもポコ汰は、私の胸ポットにあるSDカード入れを手0903270309032704とると、もう何か大変に気に入ったようで、私に返してきません。おはぎが「それはじいじの大切なものだから返して」といいましても、言うことを聞かないのです。でも、ポコ汰が自分のスボンのポケットに入れようとしても、ポコ汰のはまだ小さいので(だってまだ2歳だもの)、入りません。
 でもそのうちにポニョが眠くなって3Fへゆき、ポコ汰も3Fに行きまして、そのうちに、ママとお喋りしていたと思いましたら09032707、「パパ、これは返すからね」ということになりました。この過程で私は20分睡眠しました。

 そのあと家に帰り、また午後3時すぎに散歩に出ました。きょうは、とにかく近所を散歩しようと考えていました。

 普段自転車で歩いているところを、自分の足で歩き0903270409032706ました。最初サミットストアへ行きまして、雑誌を2冊買いました。

 そして、また歩きます。紀州神社を横目で見て、ある建設中のマンションに行き着09032709きます。「あっ、これは私の玄関から見える建物だ」。だからここのその画像と、私の玄関から見える画像を載せます。

 でもここらへんで、私はおしっこがしたくなり、できるだけそばのところということで、またサミットストアーへ戻ります。

09032708 そのサミットストアの画像を見たときに、きょうの「周の散歩」の終わりにしようと思いました。