2009年07月03日
「北区レジ袋削減協働宣言」のことで、昨日夜メールをいただきました
ただし、私は飲んでいまして、今朝になってこのメールに気が付いたものです。内容は、レジ袋が実際に必要で使われているということです。
北区は、
レジ袋は手軽で便利ですが、使うのは買い物先から自宅までのわずかな時間で、そのほとんどが結局はごみとして捨てられる場合が多いのは現状です。
といっていますが、現状を明確にとらえていません。
もらいましたメールには次のようにありました。(ただし、以下はその中の一部のみです)。
学校でも給食のときに必ずゴミが出て、それをクラスごとにレジ袋に入れるきまりになってるから定期的に三枚ずつ各家庭から集めています。
あと救命救急講習がこの前あったけど、倒れてる人を看病するときは伝染するといけないからレジ袋を手袋がわりにしろって消防士が言っていましたよ。つまりレジ袋を常に持ち歩けってことでしょ。それなのにレジ袋がタダでもらえなくなったらこまっちゃいます。エコとか言うけど私は必ず袋に入れてもらう。いつもゴミすてで使ってるから足りなくなるくらいです。
私もこのマンションで、カン・瓶・ペットボトル等を出しますのに、有料のゴミ袋に、入れておいて出しに行きます。これが大きな袋で、もう汚れて匂いがします。でも仕方ないから、これに入れておいて、ときどきマンションのゴミ置き場に持って行きまして、その各容器に入れています。
思えば、もうこれも少し大きめのレジ袋にしようかなあ。
この画像は7月2日午前12時16分のおはぎの家のたなばたかざりです。




























































































