2009年08月19日

周の雑読備忘録「『図書新聞第2930号』」

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新聞名 図書新聞第2930号
発行所 図書新聞
定 価 240円
発行日 2009年8月15日
読了日 2009年8月8日

 以下を読みまして、すぐにその中に書いてあった本を探してみました。

評者◆秋竜山 会話本はなぜ面白いのか、の巻

飯田史彦『親が子に語る人生論――生きる意味の伝え方』(PHP文庫、本体五三三円)

 でもこの本は探せなかったのでしたが、この著者の本はすぐに判りましたので、すぐ読んでみます。

 会話本というのはなぜ面白いのか。それは読み手がコミック作者になり脳の中でコミックを描いているからだ。心の中でコミックを描いていると、いってもいいかもしれない。

 なるほどなあ。そうなのかもしれません。私が孫たちと会話しているそのものは実に面白いのかもしれません。

 その他、あちこちの記事も読んでみましたが、これしかUPするものがありませんでした。



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