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 今朝もリビングでテレビの前で、これを書きました。また、続いてきょうもさらに書くかもしれません。

2009/12/24 07:18きょうはクリスマスイブなのですね。ケーキを買ってきたいけれど、私の家ではね、食べる人がね、妻と義母だけだしな。義母は食べられるのかな。長女おはぎの家ではどうしてか25日にやるようです。次女が近くにいればなあ。あ、でも私はポコ汰がケーキをニコニコして食べてくれるのが嬉しいです。私が食べればいいのですね。でも無理です。
 あ、年賀状も刷らないといけないのですが、写真も撮らないといけないし、次女夫婦は写真を送ってこないしなあ、という思いですね。
2009/12/24 07:29けっこうこのポメラが思いもよらないところで、電池切れになります。もちろん私は常時電池を持っていますから、すぐに取り替えています。今はパナソニックの充電式電池を使っています。充電式でないと、もういくら電池があっても足りないのです。電子辞書も常時持っていますから、実に電池は使うのですね。
2009/12/24 07:39日経新聞で朝刊の「辻原登『韃靼の馬』」を読んでいますが、どうにも江戸時代の新井白石の時代だとは思えないのですね。どうみても限りなく、現代に近い時代にしか思えません。これは私がいけないのかなあ。
 今テレビの広告でドコモのPHSの宣伝を聞いていましたが、つい先日京橋の喫茶店(パイロットの関係のビルかなあ?)で私の隣にいた30代の方2人が、このPHSをノートパソコンにつけてやっていましたが、ブログもやらないとすると、あれで何をやっているのかなあ。自分のクライアントのホームページを見ているのかしら。
 でもあの喫茶店はいいですね。この前は隣にいた方がキンドルを手にしていました。私くらいの年代の方でしたね。でもキンドルで何を読むのかなあ。英文で読むしかないよね。私は高校生のときに、オーウェル「1984年」を英文で読もうとして挫折しました。あれはまだ翻訳されていなかったのです。でもあまりに暗い内容で嫌になったものでした。英文を読むのも大変なのに、内容があれほど暗いと嫌になってきます。もちろん、その後早川書房の「世界SF全集」で読んだものでした。思えばそうしたことが記憶に残っていることはいいですね。
 これで記憶も曖昧になってきたら大変だなあ。
2009/12/24 08:15「ウェルかめ」が始まります。
 あかちゃんが生まれるというときは、男は何もならないのだなあ、役に立たないのだなあ、ということをいっぱい感じます。なみちゃんが涙を流すのに私も涙が流れます。
 子どもって大事ですね。すぐに私の孫みたいな可愛い子が生まれてきますよ。

 今朝は長い夢を見ていて午前4時に起きました。大変に難しい夢でしたね。

 この写真も12月20日の午後0時8分の王子北トピアの前のお花たちです。