ee611af8.jpg 書籍に関して、この日本でも早くキンドルで読んでいきたいと思っています(いえ、書籍でなくてもいいのですが)。私は書籍は電車の中でしか読みませんが(雑誌はパソコンの前で読んでいます)、実に数冊持っていると重いです。ただし昨日ここでも紹介しましたし、「読書さとう」で紹介した深澤直人さんの本は重くて持って歩けません。プロダクトデザインの作品がいくつも見られる書籍ですから、できたらキンドル用の書籍になったほうがいいと思うのですね。だからもちろん本を全面的に作り直す必要がありますが。
 いや私は司馬遷の「史記」も太宰治の本もキンドルでこそ読みたいですよ。
 画像は王子図書館でもらいました。図書館では実によく本を借りています。本はすべてインターネットで注文して用意ができる(それはすべてインターネット上で分かるのです)と借りに行っています。(03/25)