10071503 7月16日の00:25に届いていたHA茶さんの『独楽吟のススメ』です。

「2010/07/15 【No.1971】わたしの独楽吟(どくらくぎん)」を読んでの周の感想。

たのしみは 「もう梅雨明けも 近いぞ」の 卒寿の声に 張りのある時

父は今年90歳。一人暮らしでがんばっています。時折電話をしますが 声が非常に元気で安心します。

 90歳というとお元気ですね。大正9年生まれになるのかしら。私の父母も、義理の父母もみな大正生まれです。あの戦争の思い出が一番強い年代かなあと私は思っています。でもでも、その中でも元気に生きてくれていました。
 お父様がお元気で実にいいですね。私も嬉しいです。

たのしみは 週1回は 連れだって 近所のカラオケ 喫茶で飲む時

カラオケは夫婦二人の共通の趣味なので 週に1回は行っているような気がします。私は民謡の勉強も止めてしまっているせいか 声が出なくなっています。

 カラオケというと、どうも苦手なのですね。いえ、マイクが駄目なのかな。私はマイクを握るとどうしても60年代後半と70年代最初の頃のアジテーションを思い出すのです。歌のほうは、すぐ詩吟なので、これまた私はマイクはいらないのです。思い出せば、私はヘルメット姿でもアジテーションと詩吟をやったことがあるなあ。