10072103 熱中症が心配ですね。義母は朝そちらに出かけるときに、恐ろしいほどたくさん服を着ようとするので、それを抑えるのが一苦労です。
 小さな子も、熱中症が心配です。地面の照り返しが怖いのですね。保育園に行っている二人の孫のことをいつも心配しています。もう一人のポポのことも大事に思っていますよ。
「読書さとう」で「隆慶一郎『影武者徳川家康』」を書きました。彼は小林秀雄の存命中は小説が書けなかったのです(小林秀雄を尊敬していたのです)。このことは私は残念でなりません。彼はわずかに5年間しか作品を書く時間がなかったのです。それでもあれだけの作品を書きました。
 写真は22日の午後3時半に撮りました。私のそばの家の玄関の紫陽花です。(07/23)