10100603 私の好きな富司純子と安田成美の出る「てっぱん」が大好きです。

2010/10/08 07:53きょうはまだ「読書さとう」を書いていません。これからですね。
 いやはや、いっぱいやり抜こうと決意しています
2010/10/08 07:56さてもうすぐ「てっぱん」です。私の好きなと富司純子と安田成美を見ます。
2010/10/08 09:28義母のお迎えの準備です。
「日経トレンディ11月号」を見ています。電子書籍の話で、「画面が5型サイズの機種は、約155gと文庫本や新書1冊分とほぼ同じ重さ。かばんに入れて、常に持ち歩ける」ではなく、私はもうかばんは飽きたよ。ベルトにぶら下げていられます。
 ノートパソコンを入れたかばんはもう持ち歩きたくないです。電子書籍だと本ももう数冊持たなくていいのでしょう。これが第一の利点です。
「読書さとう」は「オストロフスキー『鋼鉄はいかに鍛えられたか』」を書くつもりですが、あのくだらない小説を思い出さないとならないですね。内容を思い出していかにくだらない小説かを思い出すのも嫌だなあ。あの主人公は目も見えなくなって、でも共産主義のために必死に生きようとするのですね。そんなふうに描くなんて、腹がたって仕方ありません。
 ソ連もマルクスも、いかにひどいことを人類に歴史にしてきたことでしょうか。
2010/10/08 09:48なかなか義母のお迎えの電話がならないので大変です。いつも義母は自分の故郷へ帰ると思って同じことを話しかけてきます。私はいつもそれを「違うよ」と説明しないとなりません。それが「わが家」のマイクロバスに乗る寸前に「違う」と分かるようです。
 きょうはこのあとに、歯医者へ行かないとなりません。それが大事なことです。

 結局オストロフスキーの本は、「何を書いたらいいだろうか?」と悩んで、「小栗風葉『青春』」のことを書いてしまいました。いえ、これも書けているとは言えないのですが。きょうは、「歴史さとう」で森鴎外の、『舞姫』でのエリスのことを書きます。エリスは実にシベリア鉄道に乗って東京まで来るのですね。でも鴎外は会いません。鴎外の母親が会って、冷たく突き放すのです。…でも、そのあとずっと手紙の交換はするのですが。