2010年11月05日

わが家のおかあさん2010.11.05

10110211 今朝は「読書さとう」で、「ロバート・ジェームズ・ウォラー『マディソン郡の橋』」のことを書きました。映画も良かったですね。
 私は以下のように書きました。「キンケイドとフランチェスカのこの純愛物語が、アメリカのある時代性というものを明確に描かないと出てこないような出来事ではないのかなと私は思ってしまうのです」。本を読むことはいいことです。そしてその読んだことの思い出を書くこともいいことです。
 写真は、11月02日の午後3時27分の御茶ノ水のある理髪店で、文鳥を撮りました。ここではいつもこうして文鳥が居て、飛んでいたりします。(11/05)


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