11082709  斎藤喜博『教育学のすすめ』へ「樹界の旅人」さんからの以下のコメントがありました。

1. Posted by 樹界の旅人   2011年08月24日 08:21
ご無沙汰しています。北浦和の近代美術館でお会いした者です。その節は、展覧会においでいただきありがとうございました。
お孫さんが、ずいぶん大きく成長されたのですね。
周さんに勧められていた「ブログ」をやっと開設しました。よかったら覗いてください。
→アメブロ・「樹界の旅人」
お互いに48年生まれの大学が同窓。
周さんのご活躍をお祈りいたします。

  おひさしぶりです。あのときは、実に懐かしい思いです。その後インターネット上でも「樹界の旅人」さんや、娘さんの関係を拝見してきました。またインターネット上でも以前から、このサイト「樹界の旅人」は見ていましたよ。
 私は私のブログのサイドバーに以下のように記されているように、孫は今4人です。

ポコ汰は1月3日生まれ
4歳7ヶ月24日♪
★5歳の誕生日まで129日★

ポニョは8月2日生まれ
3歳と25日♪
★4歳の誕生日まで341日★

ポポはいくつになったの?
ポポは1歳3ヶ月16日♪
★2歳の誕生日まで258日★

じゅにはいくつになったの?
じゅには生後9ヶ月8日♪
★1歳の誕生日まで84日★

 今日は、長女おはぎの家族5人と赤羽に買物に行きました。
 明日は妻と次女ブルータスの娘のじゅにに会いに行きます。じゅにはどうしてか、今千葉こども病院という医院に入院しているのです。もう病気になってから100日を超えました。
 ようやくじゅにの笑顔が見られるようです(次女からいくつもケータイメールが来ているのです)。明日も見られると、ものすごく期待しています。
 このまだ一歳になっていないじゅににも、私は手紙を書いています。まだじゅには赤ちゃんですかから、読めないのですが、でも読めるようになったら、「じいじ、どうしてこんなに手紙をくれたのかな?」と思うと思っています。もう明日で29通目です。もちろん、そのママとパパにも書いていますよ。
 いや、私が出来るのは手紙を書くことくらいなのです。やがて「じいじは、これくらいしか出来なかったのだ」と思ってくれればいいのです。
 明日じゅにの笑顔が見られることをおおいに期待しています。

 ああ、私は斎藤喜博は、大学時代にもたくさん読んだ教育者です。でも一番感動して読んだ本の名前が分からなかったのでしたが、20数年後に、この本を再発見して、また読んでみたものでした。斎藤喜博は、やっぱり私には批判もありますが、でもでも、総じてやっぱり好きな教育者です。