11111212 じゅにはえらいです。とってもがんばっているのです。

2011/11/14 13:22じいじはここに来るのは3日ぶりなのですね。この「周のポメラ」で判るのです。
 ここでブルータスがじゅにに読んであげている絵本はみな私は読んでいるものだと思っていましたが、私が知らない(把握していない)絵本もありました。
2011/11/14 13:40今はじゅにの体操の時間です。じゅには寝たきりですが、ママブルータスが体操をさせているのです。
2011/11/14 13:57じゅにはママの抱かれています。その前に、私がそばで見つめていたのでしたが、泣いてしまって、私はどぎまぎしていました。
 じゅにの体温は7度2分で、血圧は76です。私と100違うのだね。じいじも今日吉田医院で血圧をとったのです。最高血圧が176だったのです。私の血圧なんかどうでもいいのですが、でも少し気になります。
2011/11/14 15:15じゅには今看護士さんが、やってくれたのですが、少しも泣かなかったです。えらいな、じゅにちゃん。
 でもじいじは、少しおバカだから、いつもいろんなことが分かっていないのです。それを許してください。
 あ、今グーグルのバズをケータイで見ることはどうするのかと思いました。なんとか、今日調べてみます。
 分からないこと、知らないことがいくつもありますね。ちゃんと分かっていかないと困ります。
2011/11/14 15:32私も小さいとき、たぶん1歳の時かな、東京の巣鴨に住んでいるときに、疫痢にかかり入院したことがあります。言葉を発していたそうですから、0歳ではなく1歳だったのじゃないかなあ。そのときに私は、なにものかに、「あっちへいけ!」と叫んでいたそうです。それが疫痢菌だったと思います。私も赤ちゃんでも必死に闘っていたのでした。
 そしてそんな私を母が守ってくれたのです。そのことがもう大切なことです。私の大切な思い出です。いえ、私にははっきりした思い出ではないのです。でも私はそのことを忘れません。
 今私はたいしたことをじゅににはできていません。でも私はあのときの母を思い、今はなんとしてもじゅにを守るのです。

 この私の一歳のときの思い出を大切にしていきます。