2012年01月11日
笑美さんの9日の只見日記
リー&笑美の只見日記に、このUPがありました。
新年あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
これを読みまして嬉しいです。年賀状もありがとう。私たちは、毎年家族の写真を入れていたのですが、今年から止めました。いや、どうしても正月でも医院にいる孫のじゅにを思うと、ただの梅の花だけの年賀状になってしまったのです。それと私は何も書かないでごめんなさい。私は自分の字の汚さに、書くわけには行かないのです。私はハガキで出す場合にも、パソコンで書いてプリントしているのです。
でも今年は、なんとか早いうちに、私の孫じゅにが退院できたということを私のブログで書けることと思っています。
「只見に帰ってきて、熱を出してダウンして」なんて驚いてしまいます。でもきっと今は大丈夫ですよね。
私は今年になっても、何度も孫のじゅにと娘のブルータスのところへ行っています。でも娘はいつもあきれているだろうな。昨日も(一昨日かなあ)、眠ってしまっているのを注意されましたものです。
でもね、私の長女おはぎのこども三人が行きまして(実は両親と祖父母までしか直接は会えないです)、ドアのガラス越しに、じゅにに会ってくれて、私はものすごく嬉しかったのです。
同じ一歳のポポもいっぱい声をかけてくれて、こんなに嬉しいことはありません。
でも私は、じゅにのベッドのそばで全然違うことを考えているのですね。しょうがないじいじです。
でも昨日じゅにのところへ行く京浜東北線で、田端で女性から席をゆづられました。もう三度目です。なんとなく、驚いてしまうのです。「私って、そんなじいじかなあ?」
今日もじゅにとブルータスに会いに行きます。京葉線の中で、またいっぱいIS01で書いて行きます。じゅにのそばではポメラで書きます(院の中では、携帯は使ってはいけないのです。ポメラは一切携帯機能がありません。でも変換はいらいらするほどだめなんだよな)。でもつくづく読むより、書くのは大変ですね。読書量はかなり落ちたものです。
私こそ、今年もよろしくお願いいたします。
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この記事へのコメント
東京では、沢山の有り余るほどの物が並び、大きなビルが立ち並び、行くたびに私達が住んでいる只見とは違う世界を見て、複雑です。田舎に来て、物への価値観が変わり、買い物をすることのストレス(ちょっとでも安く買おうと思ってたのに、隣のスーパーでは、もっと安かった。いらないもなのについ買ってしまったなど、いつも悔しかったり)からいつの間にか解放されていたことを実感しています。
ただ、只見では、特別なものは、その日のうちにはすぐに手に入らないことで時々イラっとはすることがあります。
そしてまだまだリーは都会に行くとカラフルに並んでいるものを見たくて、買い物にばかり興味を示しますが・・・
周さん、年賀状はいただけるだけでありがたいです。ありがとうございま〜す。

















































































