12030312リー&笑美の只見日記」のこのUPを読みまして、私の心がものすごく温かい気持になりました。

昨日の夕方、近所のおばあちゃんが雪道をテクテク歩いていたので「乗ってけやれ〜」と声をかけ、車に乗せて送ってあげました。
家に送り届けると、この時は一人で雪道を歩くのが、とっても心細く不安だったようで、こっちが申し訳なるくらい感謝してくれて、何度も何度もお礼を言ってくれました。
私はたったの3分廻り道しただけなのに・・・

そしてその後持ってきてくれたのがこのホッケの飯鮓です。

 そのあとには、以下のようです。

早速その夕食に焼いて食べたら、めちゃくちゃ美味しかった。
ふわふわしてほんのり甘い。

 実は全文を写したい気持なのですが、そういうわけにもいかず、こうしていくつかの部分をコピーしているだけです。
 でもこれだけでも、雪道を一人であるく、このおばちゃんの心細さと笑美さんの優しい気持が伝わってきます。
 実は、これを読んですぐにトラックバックしたかったのですが、読んだ昨日は、私の長女のところの孫のところへ行き(しかも長男が風邪で、私が行っていますじゅにに移るよいけないということで、私が行くのは止められていたのですが、昨日は治ったということで、会いにいけたのです)、それで書くのが今になりました。
 読んだだけなのに、こんなに気持を暖かくさせていただきありがとうございました。