12052302 私のいくつものファイル群も整理します。あ、年賀状のファイルも2005年以前は廃棄します。それでも15年分(もっとあるかもしれない)以上あるんだなあ。

2012/05/22 07:52こうして今テレビの前です。
 どうしてもこうして、これを書いて行きます。
 さて、また「梅ちゃん先生」を見始めました。もう日経新聞の「黒書院の六兵衛」も読みました。
 なんだか「梅ちゃん先生」を見て悲しいばかりです。なんとなく悲しくて、何もできない私はどうしようもないです。泣けて泣いてしょうがない私です。この私ではどうすこともできないのです。
2012/05/22 19:04今日先日(いつだっけな?10日くらい前かなあ)購入した本棚(本箱というのかなあ)が届きました。それにもういくつかのファイル群を入れました。でもあといくつかのファイル群を処分します。もうそのファイルがどのようなものがあるかということは見ません。見るだけで莫大な時間がかかります。
 私の友人ですが、20年くらい前に、自宅の莫大な本を処分することはできなくて、ある友人の会社がいくつかの倉庫を持ったので、そこに預けるサービスで、彼は当初はものすごく喜んでいました。これならときどきその倉庫に行って、本を選べばいいのです。でも事実は、ときどきまた預けるばかりで、それで10年15年がすぎて、もう今は焦るばかりです。「いったいどうしたらいいのだ」。私がいうのは、「処分しなさい、棄てなさい。いい古書店を紹介しますよ」です。

 私が本を処分した(ある古書店に売りました)のですが、でもまだまだあるんだなあ。長谷川慶太郎さんの本は今度処分しますが、吉本隆明さんの莫大な本は考え中です。もう本はインターネット上で読めれば、それがなによりいいのです。ああ、私のここのサイドバーにある「青空文庫」がいいですよ。