12062304 今インターネットで調べました。与謝蕪村は「与謝野蕪村」もありますね。どういうわけなのだろうか。私の将門Webでは与謝野蕪村で書いています。

2012/06/24 05:57将門Webで『周の映画演劇館』で『「小津安二郎『東京物語』」のことで』に書いたのですが、映画もいいですね。でもこれを書いているnoraさんが書いているビデオの『緑園の天使』が王子図書館にはなくて、東京では新宿・渋谷・港の3つでは他の区でも借りられるのですが、でも実際にはできないのです。ビデオは駄目なのかなあ。9時過ぎたら聞いてみましょう。本は他の区でも借りられたのですがね。12062401
 日経新聞がちょうど5時に入ってきました。それですぐに「黒書院の六兵衛」を読みました。この孫右衛門の語る話で今日は全面書かれています。この彼は算(かぞ)えの54歳だといいます。私が今はもう64歳だものなあ。私より、10、1歳年下なんだ。
 その上にある「樺山紘一『軍人クラウゼヴィッツ理論で大成』」ですが、私は思えば、『戦争論』も読んでいないんだなあ。いや、分厚い高価格な本ばかりだったので躊躇してしまっていたのです。たしか岩波文庫でも全3冊であったよなあ。また9時すぎたら予約しましょう。
「はやく起きた朝は」を見はじめています。
 今日は「林檎忌」だそうです。美空ひばりさんの命日だということです。
2012/06/24 06:47日経の16面17面が見開きで「与謝蕪村」があります。私は与謝野蕪村だと思っていました。これは私は大反省ですね。あとでちゃんと調べましょう。
 次は「ボクらの時代」です。このハーフの娘三人も面白いですね。
 しかし蕪村のことを私はたいして知らないのだなあ。荻原井泉水の文章を思い出します。私の父が蕪村の俳句が実に好きだったなあ、とつくづく思い出します。
2012/06/24 07:32次の「がっちりマンデー」を見ていてまた興味深いですね。
 こんな会社もあるんだなあ。

 荻原井泉水もポメラでは「せいせんすい」と入れても(分けていれても)出ませんので、あとでパソコンで入れました。