昨日長女おはぎに家へ行きまして、「ばあばは?」と聞かれて困りました。

120711072012/07/11 05:51また新聞が来て、この「黒書院の六兵衛」を読みます。加倉井隼人は西の丸に戻り、福地源一郎はまだ「取材」を続けるのでしょう。この作品では加倉井隼人の心情を追います。

12071108 青空は青く晴れ上がっているというのに、まるで隼人の頭上にだけ黒雲が垂れこめているような気分であった。

 まだそもそも六兵衛の正体が分かったものの(8割くらいが分かったということか)、それでこの江戸城内で何をやりたいのかが分からないのです。
 昨日おはぎの家へ行きました。王子駅のそばのセブンイレブンでお菓子のお土産を手に入れて行きました。私はポコ汰に、秩父へ行ったお泊まり保育のことが聞きたかったのです。もちろん、ポニョにもポポにも会いたい思いでした。でも二人に、「ばあばは?」と聞かれて、なんとなく「やっぱりじいじより、ばあばがいいんだろうな」という思いで少し寂しかったものです。それで秩父のお泊まり保育のことはほとんど聞けなかったのです。そもそもポコ汰の話がよく分からないのですね。
 また今度パパに詳しく聞いてみましょう。
 でも昨日は歩いて家まで帰るときに、なんだか寂しい思いにもなったものです。
120709022012/07/11 06:18今日はまだ梅雨なのですね。今日はいい天気ですが、明日は雨になるのでしょうね。
 あでも、また孫たちには大いに会いに行きます。じゅににも会いたいです。
 いつまで経ちましても、じいじはこの気持が変わらないのでしょうね。やっぱりなるべく私の将門Web内では孫のことばかり書くのはやめようと思っているのですが、どうしても書いてしまうのですね。
2012/07/11 07:39いろいろな記録を思い出しています。
 私は30年くらい前から、パソコンで手紙等も書くようにしてきました。いや手では書けなかったからです。昔長女が小学5年生のときに、NiftyServeからの資料(新聞での情報資料)をA4で8枚くらい印字して渡して、それをある先生が見て、「お父さんはこれをみな打ったのか」という問い合わせで、私は嫌になったものでした。その先生は、私より若く、パソコンもパソコン通信も私よりはやっているはずなのです。それがこんな実体だったのです。もう嫌になる、あきれ果てるものでした。
120709052012/07/11 08:01「梅ちゃん先生」を見ています。いいなあ、私はこの梅ちゃん先生が大好です。
 梅ちゃんの言う「あきらめない」って大事ですね。
2012/07/11 10:16思えば、私は年に300冊の本(雑誌も含みます)を読破していたものですが、昨年から100冊もいかないのじゃないかな。読むよりも「書くこと」を重要だと思ったからです。これは吉本(吉本隆明)さんの『「書き言葉」と「読み言葉」』を私が大事なことだと思ったからです。

 今は私は読むことよりも「書くこと」なのです。