12081804 小阪修平さんのことで にnelu(かわふくG)さんから以下のコメントがありました。

1. Posted by nelu(かわふくG)   2012年08月15日 22:15
小阪さんとは、2000年紀全共闘記念云々みたいなので、会場で偶然お会いしたがはじめてです。わたしは、その時、ガングロのような化粧して、破けたジースカート?履いて、金髪の鬘でお下げ髪していますた、高橋公さんには、依然お会いした服装が、ヤクザのような感じだって、その変身ぶりに驚かれたということもあってか、「似合います」なんて言われますいた、団塊の世代より若い私は、その世代の女性に驚異の目?をもつてみられまえして、「それ、自化?」なんて聞かれてしまいました。「言葉が広がるから駄目だ」というのは、そういう意味ではないだろうけど、インターネットで、発信すると、おもわぬところにも、情報が流れてしまう。端折るけど、いっぽうで、混沌ができるけづ、またいっぽうで、情報を系列化、価値的、秩序つけようとする運動もおこる。人間の人脳でも基本的hおなじで、インターネットやクラウドコンピュータなんか、将来的に、人類全体ののう、……… これが実は人工知能であり、その基本的発展のしかたじゃないかとおまいます。

 以下のように書かれていますが、

「言葉が広がるから駄目だ」というのは、そういう意味ではないだろうけど、インターネットで、発信すると、おもわぬところにも、情報が流れてしまう。・・・・・・

 まったく違います。小阪氏はインターネット云々なんて何も考えていません。そもそもパソコンも使わなかった、使えなかったのじゃないかな。パソコンもインターネットも、私たちの世代には(いや年下でも駄目な人が多いですが)まったく関係ない人がいっぱいいますよ。私はそれをずっと感じています。失礼ながら、もうどうしようもないですよ。 もう携帯電話も、「別に俺はそれでなんか喋りたくない」という人がいるんです。ケータイメールなんて少しも分からないですね。もうこのことはいっぱい感じています。
 小阪さんは、手書きで書いたり、せいぜいワープロで書いたりすることじゃないのかな。
 私の事務所でも、私のパソコンのインターネット上の私のホームページの画面を驚いて見ていただけです。「でも俺には文章を普通に書くのだ」と思っていたのじゃないかな。 自分の書いたものがインターネットで広がることなんか、明確に認識できていなかったです。
 小阪氏の書いた本を貶した人に対して、私が「それは違うんじゃないの」と鋭く迫ったら、「すいません、私はあの本をまだ読んでいないのです」という言い訳をもらったことがあります。そのことは私のサイト内のどこかへ書いてあります。その人物はひどいものでしたが、小阪さんもけっしてほめられたものではなかったと思います。

12081805 もうどうでもいいわけなのですが。
 本心では、パソコン・インターネットを少しも少しも評価できない人が、でも「私は手紙をこそ大事にして友人と交流している」といいたいのですが、私からは、下手をすると実際に手紙が来てしますから、それこそそれらの人が何もやれていないことをあちこちで感じている私です。