12100503 もうあと30分で「純と愛」です。

2012/10/06 06:11日経新聞の「黒書院の六兵衛」について書きたいのですが、またあとで書きます。今は私の手もとに新聞がないのです。こんなことはあるのですね。
 いやもう「黒書院の六兵衛」は読んでいますが、やはりその中で引用したい部分があるのですね。それは新聞がないと駄目です。いやインターネット日経のサイトでは、この小説は引用できないのですね(そもそもUPされていない)。もちろんガラパゴスでは読めるわけですが、私にはあれからどうインターネットをダウンロードできるのか分からないのです。
 私はこれを書きながらも、新聞を読んだりしないと落ち着かないのです。仕方ないから、チラシを見て読んでいます。いや前にも見ているのですが、ゆっくりは見ていないのです。
 今チラシの莫大な大きさのを見ましたが、またあとで見ます。
1210060112100602 今は「黒書院の六兵衛」です。まだ秋山伊左衛門の話が続きます。

 ・・・、あいにくじゃがそこもとらの申し出には添いかねる。的矢六兵衛がどうこうではない。この期に及んで登城するなど、まっぴらごめんじゃ。

 これでは困ってしまうわけですが、以下のようにいいます。

12100504 ・・・、無駄足を踏ませたとあっては気の毒ゆえ、的矢六兵衛については知る限りをお話いたそう。・・・、・・・。

 これは興味がわきます。

 さて、またテレビで「純と愛」を見に行きます。