12101316 このポメラが実に嫌になりました。あまりに熟語が出てこないのです。私はそれでそこを○で書いて、あとでパソコンで入れています。

2012/10/14 06:57今日は不思儀なほど寝坊してしまいました。テレビをつけると、森尾由美さんが自分の2番目の娘さんの反抗期のことを言っていました。その時は私の孫たちも「反抗期なんてあるのかな」なんて、ポコ汰を思いました。ポニョは当然あるでしょうが、ポポは今も反抗期のようなものです。じゅにのことは想像ができません。
 今は三人の孫(長女おはぎの子ども)のことをどうだろうかと思いました。今は「ボクらの時代」の3人のモデル・女優(RICAKO・富永愛・もう一人)さんの話を聞いています。この三人もいいなあ。
2012/10/14 07:44今は「がっちりマンデー」を見ています。すごいな、と感心ばかりしてしまいます。
121013172012/10/14 10:46今気がついたのですが、昨日はこの「周のポメラ」を書いていないのですね。「黒書院の六兵衛」を別なカテゴリにしたのと、それとこのlivedoorのカテゴリの上限が100から500に増えたのですね。これはものすごくたすかります。ああ、前に「その他」のカテゴリに入れたものは復活しないといけないですね。このあとやります。
 樺山紘一の「欧州異聞『清朝の宮廷画家カスティリオーネ』」を読みました。

 ・・・、清朝の雍正帝の時代をテーマとする展覧会があった。直前の康熙帝と乾隆帝にはさまれて、いたって影のうすい時代を盛りあげようという。

 私も康熙帝と乾隆帝なら何かいうことがありますが、この皇帝は知りません。でもこの画家のことも何も知りません。恥かしいと思うばかりです。彼はこの画家は郎世寧と言われたようです。
 ここにある「王凱『紫禁城の西洋人画家』」を読むべきですね。
2012/10/14 11:24しかし、このポメラは大変です。やたらに時間ばかりかかります。もう嫌になって今はパソコンに来てしまいました。パソコンなら簡単です。
 その上の「三木卓『遥かなる神楽坂』」は、熱心に読みました。私はこの「三木卓」という名前に興味があるのですね。どうしても三上卓(1925年3月22日〜121013181971年10月25日)と関連つけて思っていますのです(これは関係ありません。勝手なことを言いまして申し訳ないです)。私は「青年日本の歌」がどうしても口から出てしまうのです。
 私はそんなものなのですね。

 もちろん、私はこの文をちゃんと読みましたよ。あ、神楽坂は好きな街です。何度かいくつかの店で飲みました。